消されたNIPは全く正しくないのでそもそも対応するのが間違いまであるけどsnortとdamusがユーザー層でかいのでここが修正しないと相互運用性でダメなんだなぁ
kind0のnip05valid field、どこかのクライアントがnip05の検証サボるためだけにはやしてるだけっぽいからその値は無視していいよって感じだ
silenceしたはずなのにzapprから通知飛んできたしミュートして放置でいいかとか思ってる
irisって https://iris.to/ のことであっていますか。私はWeb版のこれを使っています。4時間の間に更新がされたのかと思って、ログアウトして、キャッシュを削除して、スーパーリロードして、alby拡張でログインして、ノート(イベント)をポストして、再投稿して、ってやってリレーからログをメッセージを取得しましたが私の書いた通りの挙動でした。
あー、damusがkind1を解釈できないって理由で昨日挙動変わってますね。なるほど
go back to kind 6 boosts because snort and damus dont recognize kind … · irislib/iris-messenger@1d71754
https://github.com/irislib/iris-messenger/commit/1d7175416c29d691b2d99c7e04b8acf8f7a1a8cc
ちょっと修正が必要で、irisはcontentは空文字ではなくtagへのrefのみが入っているのと現在は既にkind1に置き換わってますね
kind6は不要だよね(あるいはkind1で表現される方が柔軟性があるよね)ってことで廃止されてると思うので復活はあまり望めないとして、irisのkind1での表現がまぁこのまま標準のrepostsになっていくのかなとは思います。これにコメントをつけることでquotedって表現になるのはまぁ自然な実装かなと言う感じ
id portabilityが主張されてるのになんでドメイン表示されてるんだろうつってる
新規登録も更新も移管も全部できるぞ
Web3ではなくSemantic Web 3.0の感覚が必要になりそうなやつなのでろくにされないような気がする
TwitterやActivityPubにおける「Mention」は返信というか@usernameでタグ付けすることなので語彙として取り違える可能性はありますがクライアントはquoteやrepostと表記すればいいだけなので別に……って感じがします。nostrではそもそもeventとpubkeyのtagはmarkerの前にe tagかp tagで分けられるので混ざりようがない
NIP-10でmentionってマークされたtagはrepostedかquotedと書いてある
> Those marked with `"mention"` denote a quoted or reposted event id.
nips/10.md at f0842438c149be4834010540a30a4bdea7bee81e · nostr-protocol/nips
#[tags_index] で示してたらNostrにおける正規の引用投稿
reposts後言及、言及忘れて時間を置いて投稿すると事故る
*.infinityfreeapp.com の挙動まとめ
- 初回アクセスでJSを実行させcookieを計算させる
- User-Agent がブラウザ以外の場合何も応答を返さない (HTTP/1.1: empty reply; HTTP/2: PROTOCOL_ERROR (err 1))
多分それは違うっす(curlで --insecure つけて取得できるやつなので
外部からのリクエスト殺す方法そんなのあるんだってなる回でした
これでした
初回アクセスでこのjsが含まれたhtmlを返しててcookieを計算した後にそのcookieつけてたらちゃんとファイル返すハックを置くことで外部アクセス遮断してるっぽいにゃあ
```html
```
wgetでも`CN=ZeroSSL RSA Domain Secure Site CA,O=ZeroSSL,C=AT' の権限を検証できなかった言われたので単純にブラウザが許すcertificateの中にあるのとOSが持ってるやつの違いっぽそう
ちなみにopensslでtls v1.3 handshakeさせたら普通にZeroSSLの証明書返ってきたのでcURLが悪いだけっぽそう
```
$ openssl s_client -showcerts -verify 5 -connect yuuhimawari.infinityfreeapp.com:443 -tls1_3 < /dev/null
verify depth is 5
CONNECTED(00000005)
depth=0 CN = yuuhimawari.infinityfreeapp.com
verify error:num=20:unable to get local issuer certificate
verify return:1
depth=0 CN = yuuhimawari.infinityfreeapp.com
verify error:num=21:unable to verify the first certificate
verify return:1
depth=0 CN = yuuhimawari.infinityfreeapp.com
verify return:1
---
Certificate chain
0 s:CN = yuuhimawari.infinityfreeapp.com
i:C = AT, O = ZeroSSL, CN = ZeroSSL RSA Domain Secure Site CA
a:PKEY: rsaEncryption, 2048 (bit); sigalg: RSA-SHA384
v:NotBefore: Feb 21 00:00:00 2023 GMT; NotAfter: May 22 23:59:59 2023 GMT
```