MVCパターンで考えてたけどMVVMってViewからViewModel経由せずにModel触るもんなんかな。というかComposeみたいなデザインパターンはデータ層とUI状態層どう分けるんだ
did:plc、まじで連合のときどう扱われるんだろう。_atproto.example.comでdidレコード使ってハンドル設定できるけど
分かち書き文化圏特化の改行ルールでマルチバイト文字を改行可能文字扱いしてないから起きてるやつ
複数アカウントでLTLもよく使うしFedibirdとかのquoteとかも使いたいならSubwayTooter、複数アカウント利用しても基本1つだけのホームを見るだけならTuskyって感じかしら
PleromaとMastodonの挙動の違いとかはあるかもgleasonが使ってるのがpleroma forkのrebasedなはずなので
Jetpack DataStoreと和解するためにProtobuf Gradle Pluginとjavaliteと和解したけどkotlin-liteと分かりあえなくてモヤモヤを抱えたままDataStoreとViewModel繋いでる
3時だし大惨事
nos2x-foxさわったあとにchromiumを検証で使うときにnos2x触ってなんこれ!?ってなるまでセットだった
npub encodedってことはnpubにエンコードされたものなのでhexじゃないと思う。人が入力して機械以外が読む値はたいていencodedで、nip05がちょっと曖昧だけど機械だけが読むものがhexになるはず
かっこいいデザインみたいな人に訴求する感じのあれを見るたび、センスに恵まれたい人生だったと思う
漠然タイピングの誤字で意味が変わるの嫌い
それはそうかと
badgesの空文字identityのdタグを弾いたりする実装だと対応明示するときに困る
ファイル分けないとミュートとピンとコレクション全部に対応しないとsupported_nips: [51]から……
しょうもないやつでcontributorのリストに乗るの恥ずかしさが勝ってしまうのでよっぽどのことがない限り何も手を出さずにいる人
むしろこれを普通にするための11aなのでは?
結局kotlin-liteを投げ捨ててjavaliteだけで戦うことになるっぽいんだけど、このkotlinのパッケージは一体何なん?