refしたPRで追加されてる機能なんだけどsuggest reviewを取り込んだあとにPRで出たレビュー内容を反映させるcommitで多分いらん作業が混ざって間違ったコミットそのまま取り込んでたっぽい。セルフレビューでセルフマージされてたので気づいてなかったんだと思う
データレイヤとUIレイヤ繋ぎかた分からんつってhilt入れたりdatastore入れたりして唸ってる
PDS間の解決はもう com.atproto.sync を使う感じで出来そうだけどローカルにマージする実装が全然出来てないのかも
plc.directory っていうか plc server のexportにcountのパラメータ用意してあったはずなのに何かを誤って機能してなかったので直したやつマージされてた
Tombstoneは墓石なので「跡地」みたいなイメージ持ってる
signingKeyを環境変数のREPO_SIGNING_KEYから取ってきてる感じがする
Mastodon公式モバイルクライアントのアカウント切り替えとかよくあんな酷いUIにしたなという印象になるのでa11yはちゃんと考えたいですよね
長押しのアクションに別の意味を持たせると大概ユーザーは気付かない
グラフィカルに並び替え、webならdraggable系ライブラリ雑に組み込んでしまいたい
本来ドメインは末尾にピリオドを含むので名前解決はちゃんと出来るものの末尾にピリオドを入れたURLを普段誰も使わないので様々なソフトウェアでバグのような挙動をしがち
プレースホルダーが出てきてる
ゼロから始めるJetpack Conpose、全然Jetpackと関係ないcom.atproto APIのラッパーばっか書いてたけどひとまずaccountに関することだけ実装し終えたので、ようやくJetpack側のログインとtokenの保存を触れる
よく分かってないんだけどviewModel()で呼び出したViewModelってシングルトン化されてるの?
ViewModelとDataLayerってどうやって情報交換するもんなんやろ