暗号資産は CryptoCurrency と呼んでいた頃からある程度触っていたのでまぁなんとなくは知ってるんだけど、途中で興味が無くなって触らなくなったため最新情報に追従できていない
PoW系暗号資産の課題点として、51%攻撃への対策があったと記憶していたので調べたんだけど、過去に51%攻撃を食らった Monacoin は対策してあるっぽいな
この文脈で言うと一番ツラみがあるのは Ethereum かなー。アレ手数料がそれなりに高く付くから、あんまり使いたくない
まぁ Polygon とか使えば問題無いんだけど、すべての暗号資産が Polygon に対応している訳でもないので、そこは良し悪しがある
しかし Bitcoin の送金手数料が lightning network によって大幅削減されていたのは驚いたな。昔は手数料が掛かる上に承認が遅かったから、あんまり使いものにならんな、という印象だったんだけど
暗号資産の取引所のアカウント、一応 Binance と Zaif は持っている
うーん、zap 用の wallet を含む諸々を用意するためには取引所での Bitcoin 購入が必要なんだけど、銀行振り込みでしか入金する手段が無いから(今日は日曜なんで銀行がやってない)、取引所での購入は明日以降かな〜
昨日の続きをやっていて分かったけど、これ Alby で Zap を受けとるためには Alby hub のセットアップが必要っぽい感じなのか
で、self-hosted な Alby Hub を立てようと思うと、初期入金が必要(これは Lightning network側の仕様)っぽくて、そこへ入金するためには Lightning network の Invoice に対応した wallet が必要、と
とりあえず今日のところは眠いんでもう寝ます。Alby の Bitcoin 周りはまた明日調べよう……
そうか、pin留め機能はないのか……
やり方が分からないのでプロフィールに直接書いた > Zap 出来ない件
あれ、これってどうやってpin留めするんだ……?
今のところ私は Alby を使っていますが、zap(Bitcoin)周りは設定が終わっていません。私へ zap を行いたい方はもうしばらくお待ちください
一応ピン止めポストを作っておくか
私が今使っている kalaclista.com の名前空間、GoToSocial(Fediverse)を fly.io でホストしているので、ここを触ろうとすると毎回 fly.io でのデプロイが走るのよな。で、fly.io のデプロイって全体で一分ぐらいは時間が掛かる
nostr での NIP-05認証、無事に付いたっぽい
うーん、上手く行かんな?と思ってたら json の key が間違ってた。今、再デプロイ中……
とりあえず今NIP-05認証の作業をやっている
Windows VM (libvirt+kvm) でDTMを快適にしようと思うと USB Controller Passthrough と GPU Passthrough は必須なので、それなりに知識とスペックは要求されるんだよな
この場合、USB Controller Passthrough が問題なく出来るかどうかはマザボのチップセット配線次第だし、あと GPU Passthrough はグラボ複数枚前提となるので、まーなんとかするのは大変だった
まぁ Linux に戻りたければ Windows VM を起動しつつ Audiogridder で繋げば問題ないので、それはそれですね