そういえば昨日は NixOS on VPS の設定をリファクタリングするなどしていました
真面目な話として 10年以上うつ病なので、もうそろそろなんとかなって欲しい……
うつ病つらいにゃんね
最近人気(ひとけ)の多いSNSをやる元気がない
ノス~
インスタンスが落ちると困るサーバ、主に GoToSocial と Pixelfed がメインで、次いで Albyhub と FreshRSS 、あとは Searxng と Open Web UI の辺りなんで、まぁ優先度が低いアプリでテストしつつ移していけば良さそう
あとはダウンタイムのあたりだけど、これは段階的に一つずつアプリケーションの経路を変えていけばなんとかなるか
要するにさくらのVPSの512MBのインスタンスをインフラにおけるエンドポイントサーバにする作戦
あとは tailscale 経由でやっている ssh サーバをどうするかってところだけど、これは 512MBのインスタンスに headscale を足せばなんとかなるか……?
HTTP endpoint とWebアプリケーション闇鍋サーバの分離はさくらのVPSで 512MBのインスタンスを借りてローカルネットワークで繋ぎ、さくらのCDNを使えばなんとかなりそう
Cloudflare 脱出大作戦の脳内皮算用をしている
まぁCloudflare R2は他の AWS S3 互換サーバに乗り換えるだけで済むけど、CDNとTunnel はなかなか厳しいんだよな
特に Tunnel の方は外部のアクセスから VPS の http endpoint へ直結させない目的で使ってるので、そこがなんとも……
Cloudflare、出来たら脱出したい気持ちもあるけど、しかし Cloudflare Tunnel と CDN、R2 に強く依存しているのでなかなか乗り換えられない……
日本のクラウド、最近さくらインターネットが頑張って色々実装しているので応援したい
これは事あるごとに主張してる話だけど、アメリカは PC とモバイルの OS を Apple がMicrosoft、Google に禁輸を強要すれば相手国のICTクライアント環境を潰せるし、クラウドインフラ(AWSやGoogle Cloud、Microsoft Azureなど)や開発者向けプラットフォーム(GitHub など)から特定国の排除を強制すれば対象国のネットインフラを潰せる国なので、そこは忘れない方がいいと思ってます
最近アメリカを中国と同等の政府動向にリスクがある国、と言う認識をしていて、アメリカの Web サービス利用に警戒をする破目になってる
正直なところ、Cloudflare が国外向けサービスを止められたり VeriSign 側でドメイン剥奪を強要されると自分のブログやメールアドレスなどが維持出来なくなるので勘弁して欲しいところ
あと昨日は雷ですごい音が鳴ってた
自分の住んでるところは割と雪が降らなくて、降っても大して積もらずに終わる地域なんだけど、今回は結構積もってます
外は珍しく雪が積もっている
NixOS、別にシステムパッケージとして wine を突っこんでなければ複数の wine を併用できるので、その流れでやってみるかと言う気持ちがある