昔のブログの未公開記事シリーズ。「仲良くなりたいと思っているのは自分だけかも」と双方が思っている場合があるので、やっぱ好意は伝えたほうがいいよねという話。
シロイの連想日記:大切な人はちゃんと特別扱いしてラブを表明するんだ
https://shiro-neko.net/blog/2024/11/05/treat-someone-special/
窓閉めてるのにはっきりと焼肉の匂いがする、隣の部屋などで信じられないほど力強い焼肉が行われている可能性がある
ノーマルフォルムはこうです 
ラブリーなほっぺを強調… 
毎回飽きもせずにバズってる「男は〜」みたいなクソデカ主語はホントやめてほしいんだけど、男性と女性で見えてる世界は確かに違っていて、「そこそこの身長と体格があって普通の身なりをした成人男性」というだけで嫌な思いをせずに済んでることってめちゃくちゃあるんだろうなって思った
公園で楽器弾いてるときに双方向の会話が成立しない変なおじさんが来るのって、決まって女性奏者が1人2人一緒にいるときなんよね…。楽器始めて約10年、逆に男性である自分1人で外で弾いてて、道ゆく人に話しかけられたことは何十回とあるはずだけど、その状況で不快な体験をしたことは一度もないのに
今日のように丸一日お出かけでお留守番してもらったときには、特に入念に揉んで差し上げる必要があります
にぎにぎしています 
シマエナガをいただいた…✨ 
レコード屋さんのワゴンで整列すらされることなく一律100円の値段がつけられた中古CDも、誰かが愛を込めて制作して、誰かが心から愛した作品なのかもしれない、と思うとちょっと切なくなる
しかし音楽配信のデジタル化が進むと、こういうレア盤を見つけてホクホクするみたいな楽しみも過去のものになっていくんだろうな…。ファンクラブ限定や期間限定公開の音源とかはもちろん今後もあるだろうけど、数量の限られた物理メディアが中古で流通して、誰かに見つけられるのを待ってるっていう
Warp Recordsの伝説的コンピの続編であるArtificial Intelligence II(1994年)にCD2枚組の限定盤が存在していたと知り、これは中古でプレミア価格分払ってでも買うか…と思ってたところ、Bleepのデジタル版でこの限定盤相当のトラックが販売されてた! 11.99 USD。ぜんぜんやすい!! 
前にも書いた気がするけど、他人がこちらの望む特定の何かを与えてくれるだろうと期待するなら、それはだいたい失望に終わる。大事なのは「それが何なのかはまだわからないが、きっと価値のある何かを与えてくれる(見せてくれる)はずだ」という期待を持って他者と関わり続けることだと思う
人間同士というのは、分かり合えるとも言えるし、何も分かり合えないとも言える。それは言葉の定義次第なんだけど、こういったあれこれ全体を希望と見るか絶望と見るか、どちらの世界観を持つのかというのも人によって違う
「理想が高い」でも「期待しない」でもなく、ただ人間同士はお互いに違っているということを受け入れてあるがままにやっていけばいいんだけど、この「お互いに違う」ということが若いうちはまだ実感として理解できないんだよね。実感というのは、理屈じゃなくて経験の問題だから
被害者はHARIBO 2名… 
休日の散歩コースで、多肉植物好きのスタッフさん(店長さん?)がいるらしいお店がある。たまに手入れされて品種が入れ替わるのを密かに楽しみにしてる

製品の物理的なデザインでも、標識でも紙面デザインでも、あとプログラミングにおけるコードもそうなんだけど、「適切な方法を使うとちょっとダサくなる」っていうのは本来の姿だったりするのよね…そこで必要なダサさに耐えられないと、独りよがりでない本当にいいものは作れなかったりする
BluetoothスピーカーのBeats Pill、音質は満足なんだけど、UIが「スタイリッシュにしようとして使いにくくなる」の典型みたいな面がある…。特に2台接続でステレオにしたとき。簡単に言うと画面なし&フィードバック薄すぎで「現在どういう状態なのか」「今行った操作は効いたのか」が全然わからん…
だいぶ久々のコンサーティーナ朝練でした お供はファミチキ
