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指名しないで動いてくれる人は、お人よしなのだ。

人は皆思ってるより冷たいのだ。

「たまたまそこに集まってるだけの人」に必要以上の期待をしても、無駄に傷つくだけなのだ。

特にオンラインでは一方的にこちらが仲間だと思ってるだけというのが発生しやすいのだ。

確か、一度addしたファイルは、明示的にリポジトリから削除しないと、.gitignoreしても対象のままなのだ

フィギュアの背中に天使の羽が生えてるかで輸出入の許可が変わるみたいなのを聞いたことがある気がするのだ

何とは言わないけど、海外はファンタジーや宗教関連と判定されるかどうかで年齢制限物に対する判断が分かれることがあるのだ。

日本はその点あんまり関係ないのだ。

アイデンティティとか、事実上の秘話として使うとか、利点があるとまた別なのだ〜

物理的距離やローカルコミュニティにより仕方なく生まれていたものは、その需要とのバランスで残るかどうかが決まるのだ。

コミュニケーションプロトコルとして考えると、皆バラバラな方が都合悪いのはそうなのだ。

あるいは皆バラバラになることなのだ。それは大抵狙って起こせるものというよりは、瓦解していくことの方が多い気がするのだ。

何かの標準の権威を失わせるには、それを上回る何かが必要なのだ。

標準とか共通とかって、勝手に決めて勝手に皆従ってるだけとも言えるのだ。名乗るだけならタダなのだ。

老害って言葉は、事実上「自分にとって都合の悪いことに固執している人」なので、相手が小学生でも老害って言えてしまうのだ。実際のところ似たような挙動をするのだ。

年齢が上の人はここに権力が加わるからめんどくさいだけなのだ。

まあ、都会と田舎という表現自体にも優劣のステレオタイプが混ざるから難しいところなのだ...

実質的には、標準語は都会弁なのだと思うのだ

ただ、標準は良い、独自は悪い、って感覚はITエンジニア特有かもしれないのだ

共通とか標準とかって言葉は、多数派って意味を内包するから、権威を感じられるのだと思うのだ

子供に老いた体と社会性の皮を被せて出来上がるのが社会人なのだとしたら、大人って何なのだ。

抑えてる人と、そもそもそういう欲が少ない人との差は、こういうところで現れてくるのかもしれないのだ

社会性という圧力で抑えているものが、インターネット上の擬似的な匿名空間では緩んでしまうのかもしれないのだ。

似た現象は、宴会で出来上がった状態でも起きている気はするのだ。あっちはアルコールによる弛緩作用が効くのだ。