nixにopenutauあった
ワードサラダみたいなVocoder用の音声を用意してくと便利かも
Vocoderに適当な音声を入れてフォルマントを作ったら歌っぽくなる
Delay Lamaを入力したら面白いかもしれないが使える状態になっていない
Synth1でLFOでビブラート、Voice monoでポルタメントONにしてアルペジエータ付けてvocoflexへ入れたら結構いい感じかも
鍵盤楽器の音をvocoflexに入れて遊んでいる
wineのvst3のvocoflex安定してる。これはうれしい。
しばらくリピートで動かし続けて重くなるか検証してみよう。
vocoflex、wineでvst3が動くようになった。前は長時間動かすと重くなっていたがどうだろうか。
steam-runを使えばbasic-pitchもspleeterもとりあえず動いた
「どぼどぼ」
あかんな
新しい環境のpython310のpipでbasic-pitchを入れたらdefault modelがないとかでエラーが出た。basic-pitch[onnx]を入れてもだめで[tf]を試し中
おはの
Kontakt 6.6.1がwineで動いたが結局泥臭い感じのインストール手順になった。
Native Access 1 は無事動いている。最初のアップデートでwineが終了したが2回目にログイン画面が出てきて、そこからは安定している。製品をダウンロードすると drive_c に .native-instruments.tmp ができて、そこにaria2cでダウンロードできる .meta4 ファイルができる
Native Access 2 をwineで動かすのはチャッピーと相談した上、無理そうと判断した。参照しているレジストリが多すぎて、設計としてもよくないとチャッピーは申している。Ver.1系は今もダウンロードできるので、そちらで実施することになった。
NativeAccessを動かそうとしているがなかなか動かない
認証系がないシンプルなやつならこのやり方でいけそう。
Synth1のVSTiをflake.nixでのインストールスクリプトでyabridgeで使えるようにした。ほぼGPTが作成。