Avatar
hige
1066a05d1474e7e133a97208a5cb177a9c01e4b81f0f14370ad59f4a0a475681
プログラマ、ギター弾き(Jazz系)、ピアノ練習中 openpgp4fpr:ff3089ffe2846a46b9c66b23a29b85e2b8440253 2025/12/25 22:06

nixにopenutauあった

ワードサラダみたいなVocoder用の音声を用意してくと便利かも

Vocoderに適当な音声を入れてフォルマントを作ったら歌っぽくなる

Delay Lamaを入力したら面白いかもしれないが使える状態になっていない

Synth1でLFOでビブラート、Voice monoでポルタメントONにしてアルペジエータ付けてvocoflexへ入れたら結構いい感じかも

鍵盤楽器の音をvocoflexに入れて遊んでいる

wineのvst3のvocoflex安定してる。これはうれしい。

しばらくリピートで動かし続けて重くなるか検証してみよう。

vocoflex、wineでvst3が動くようになった。前は長時間動かすと重くなっていたがどうだろうか。

steam-runを使えばbasic-pitchもspleeterもとりあえず動いた

「どぼどぼ」

あかんな

新しい環境のpython310のpipでbasic-pitchを入れたらdefault modelがないとかでエラーが出た。basic-pitch[onnx]を入れてもだめで[tf]を試し中

Kontakt 6.6.1がwineで動いたが結局泥臭い感じのインストール手順になった。

Native Access 1 は無事動いている。最初のアップデートでwineが終了したが2回目にログイン画面が出てきて、そこからは安定している。製品をダウンロードすると drive_c に .native-instruments.tmp ができて、そこにaria2cでダウンロードできる .meta4 ファイルができる

Native Access 2 をwineで動かすのはチャッピーと相談した上、無理そうと判断した。参照しているレジストリが多すぎて、設計としてもよくないとチャッピーは申している。Ver.1系は今もダウンロードできるので、そちらで実施することになった。

NativeAccessを動かそうとしているがなかなか動かない

認証系がないシンプルなやつならこのやり方でいけそう。

Synth1のVSTiをflake.nixでのインストールスクリプトでyabridgeで使えるようにした。ほぼGPTが作成。