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ささのたかよし
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署名(メッセージのダイジェスト(ID)と送信者の秘密鍵で作成する)の検証はしてると思うけど、メッセージ本体(ID)の検証ってしてるんでしたっけ…?(コード見ればいいのか)

(しまった、元組込屋さんの血が…)

でもさ、NostrってWebsocketで流すこと前提になってるけど…別にUART直で流してはいけないって理由ないよね?

以前からM2MとかIoTとか、限られた区域内でのメッセージ交換にNostrは威力があるんじゃないかとは思っていたけど…病院内とか病院間で使う用途にも確かにイケるんじゃないかって考える人がいることは分かった。(本当にイケるかどうかは自分は専門家じゃないので分からんけど)

HL7/FHIRって某試験の問題集でしか見たことがない文字列だけど、まさかNostr(NIP-82)に絡んでくるとはと驚いてる https://github.com/nostr-protocol/nips/pull/357

このへんの問題、いわゆるdGPUじゃなくオンボードGPUだとどうなんだろう。CPU配下のメモリをGPUが(限度があるとはいえ)必要に応じ大量に持っていけるという利点があるはずだと思うのだけど…

Steam版のライザ2/ソフィー2、GeForceGT1030(2GB)だと時々妙に重くなるんだけどグラボの問題かなあ。テクスチャが2GBのメモリじゃ収まりきらない時があるとかそんな理由で(やっぱRX6400を…と買う理由を正当化したい)。

アメリカ横断ウルトラクイズで、空から問題をばら撒くクイズがあって、確か

司会者:これはなんだー!

(問題用紙に「ハズレ」と書かれている画面)

(次の問題用紙を手にするために走り出す回答者)

なんてシーンありましたっけ…?

Irisは未だNIP-36非対応なのか…

って、ファンファーレがあると中身が空でもちょっと嬉しい気分になりますよね(ならないか)

確かにURL書いてあってリンクははってある(でもリンクの先は表示しない)で十分な気がする。クリックの一手間はあっても、クッションにはなるし。

インターネットに限らず、荒野を旅するなら自衛するのが普通、守ってもらおうなんて甘っちょろいことを考えるんじゃねえ…そりゃまあそういうもんだろうと納得。ここはハードコアSNS…荒野だから。

見たくないものがある人はNIP-36対応クライアントを使って自衛してください、気にならないなら非対応のクライアントでも構わないでしょ?という発想か。

Python2系で試してみるというアイデアは思いつかなかった。その手もあったか…

U-bootのパッチを作るのにpatch-managerなるスクリプトを使うんだけど( https://github.com/u-boot/u-boot/tree/master/tools/patman )、patmanという名称なので「pip install patman」とかすると全然違うものをインストールしようとするし(正解はpip install patch-manager)、pip install patch-managerしてもなんか動かないのでU-bootに入ってるのを直接動かさないといけないしで大変でした…

最後は古いPython環境を用意するためにRaspberry Pi Desktop(buster)を仮想マシンに入れてどうにかとか。

pythonはいやああああああ(昨日python3.9辺りじゃないと動かないとか、バージョン問で苦しめられておりまして)

ファイルへの直接リンクを検出する仕掛けって確か何かあったような気がするけど(リファラーを見てるのかな)、それを使って「介入」できないんだろうか…web周りは全然わからないのでテキトーなこと言ってる可能性は極めて高いんけど

特定のアカウントを見る→継続中

TLを追う→稀に

発言する→稀に

そんな感じの使いたかなあ、Twitterは