トーキョーは夜の一時
東京は夜の1時
モデルナの陽性者推計値、7月下旬に急激に少し下がった後に急激に増えて急に少しだけ減ってじりじり減って、どの程度正しいのかよくわからない。推計モデルが暴走してるような感じもある。
やはり地球の昼側はアルミ蒸着フィルムで覆って、夜側は大気を無くすしかない。
日傘を買ってみた。折り畳みではないごついの。足元の焼ける感じが上半身には無かったので大分ましなんだろうけど、やはり暑い。
ナイフで3回刺されるのと2回刺されるの、どっちがいいかと聞かれればもちろん2回だが……。
CommonMarkの参照実装のある処理は、1行読むごとに複雑なロジックでフラグを更新していて追いにくい上にバグってるので、簡素なコードに置き換えるPRを出した。それでも計算量は増えてないか減っているはず。
なんかPRが大きいから簡潔に説明してって言われたけど大きくて複雑なのは削除したコードで、追加したコードは仕様ほとんどそのままである。結局既存のコードが何をしていてどこが問題なのかの説明が大分長くなってしまった。
https://github.com/commonmark/commonmark.js/pull/269#issuecomment-1668007671
#a575
コウビルド
オックスフォード
ロングマン
ジーニアス
ランダムハウス
リーダーズ
俗にいう「表現の自由絶対主義」の立場をとるのであれば、Twitterの国有化を求めるべきと言えるだろうか。
米国憲法修正第1条の対象になればアカウントの凍結等には大きな制限がかかるはず。パブリックフォーラム性はおそらく認められるだろう。
なんかそういうコメディ映画ありそう。
“What You See Is What You Get”とは:
A. 目標は可視化しなければ達成できないという意味。
B. そこに無ければ無い、無い物ねだりをしてもしょうがないという意味。
C. 百聞は一見に如かずという意味。
D. 最終成果物と編集用表示が同じ形式であるという意味。
雑草という名の草はない。
スターバックスコーヒーという名のコーヒーはない。
アメリカだとStarbucks Coffee Companyという名前なのでパラドックス感は少ない。また、そこで売っているコーヒーをStarbucks coffeeと呼ぶこともあるらしい。
スターバックスコーヒーはコーヒーでない。
現代のフランス国王はフランス国王でない。
品川は川でない。
スターバックスコーヒーで売っているコーヒーはスターバックスコーヒーではない。この世はパラドックスで溢れている。
PostgreSQLでREAD COMMITTEDかつSELECTに必ずFOR SHARE/UPDATEを付けた場合、各Anomalyが発生し得るかどうか検討してみたけど、これで合っているだろうか。
- Dirty Read Anomaly: 発生しない。
- Read Skew Anomaly: 発生しない。
- Lost Update: 発生しない(デッドロック)。
- Inconsistent Read Anomaly:
* 存在しなかった行が存在するようになる(phantom read): 発生し得る。
* 存在した行が変更される: 発生しない。
- Write Skew Anomaly:
* INSERTの場合: 発生し得る。
* UPDATEの場合: 発生しない(デッドロック)。
- Read Only Anomaly: 発生しない?
iOSのApp Storeにはもともと“X”という名前のアプリがあったんだけど、今見たら“Note”って名前になってる。
完全在宅勤務: 勤務ならば自宅にいる
健全在宅勤務: 自宅にいるならば勤務
かつてMozillaという名前で開発されたブラウザはリリース時にNetscape Navigatorと改名せざるを得なかったものの、REAME.txtに“And remember, it's spelled N-e-t-s-c-a-p-e, but it's pronounced "Mozilla."”と書いたという故事がある。
CVEの検索がエラーになる。
https://cve.mitre.org/cgi-bin/cvekey.cgi?keyword=test
NISTのNVDも不具合でキーワード検索が無効になっている。(いつからかは不明)