【菅義偉元首相、裏では「すがっち」と…自宅から押収したメモから「全国に裏金」疑惑をスクープした地元紙が果たした“役割”】
文春オンラインに好評連載のプチ鹿島さんの政治コラムが一冊の本になりました。タイトルは『お笑い公文書2025 裏ガネ地獄変 プチ鹿島政治コラム集2』。 時事芸人として各メディアで大活躍中の鹿島さんですが…
【二階派のベテランは「おめでとー!パーティーやろうぜ」と…「裏金1000万超」疑惑とやりたい放題だった「安倍一強」】
文春オンラインに好評連載のプチ鹿島さんの政治コラムが一冊の本になりました。タイトルは『お笑い公文書2025 裏ガネ地獄変 プチ鹿島政治コラム集2』。 時事芸人として各メディアで大活躍中の鹿島さんですが…
【梅田が徒歩圏とは思えぬ阪急“ナゾの予想外の駅”「中津」と「横浜を反面教師にした町」】
世界的巨大ターミナルから1日に数人しか使わないような小駅まで、日本には9000もの駅があるという。日夜乗っている電車の終点もそんなたくさんの駅のひとつだが、えてして利用者の多くはその手前の「いつもの駅…
【御堂筋線“もしかすると最果て以上に厄介な終着駅”「中津」には何がある?】
世界的巨大ターミナルから1日に数人しか使わないような小駅まで、日本には9000もの駅があるという。日夜乗っている電車の終点もそんなたくさんの駅のひとつだが、えてして利用者の多くはその手前の「いつもの駅…
【《ハワイ25億円別荘》「大谷選手と年に1度の食事会」リゾート開発会社がMLB開幕便乗でささやいたセールストーク】
昨年4月、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平(30)がハワイ島の高級リゾートに別荘を購入したと報じられてから早くも1年が経とうとしている。ハワイ島に別荘を建設中の大谷翔平選手 ©︎時事通信社 折しも3…
【“笠智衆推し”の女子高生がこじらせる映画への妄想とは? 現役高校生が撮った120分の青春群像劇『レイニー ブルー』】
大阪市で開催中のアジア映画の祭典「第20回大阪アジアン映画祭(OAFF)」(3月14日~3月23日)で17日、『レイニー ブルー』のワールド・プレミア(世界初上映)が行われた。同作は監督・脚本・主演を…
【NCTジェヒョン初主演…緊迫のカウントダウン・サスペンス『6時間後に君は死ぬ』ジャパン・プレミアで語られたその素顔とは】
アジア映画の祭典「第20回大阪アジアン映画祭(OAFF)」が開催中だ。16日には、人気K-POPグループ「NCT」のジェヒョンの初主演が話題の『6時間後に君は死ぬ』(5月公開予定)のジャパン・プレミア…
【《農林中金・奥和登理事長、辞任の裏側》運用失敗で1.9兆円の巨額赤字に陥っても「昨年末まで、辞める気配はなかった」】
日本経済の中心地、東京・丸の内から“マル秘”財界情報をくわしくお伝えする『文藝春秋』の名物コラム「丸の内コンフィデンシャル」。2025年4月号から、ダイジェストで紹介します。◆◆◆ 農林中央金庫は2月…
【SNSで「テスラ社が経営破綻した」と“デマ”を流し、テスラ株が暴落…イーロン・マスクはなぜ“破天荒な言動”を繰り返してしまうのか?】
高学歴で知的レベルが高く、有名校や一流企業に所属しているのに、大学で周囲から孤立、職場ではまったく評価されない。空気が読めず、ミスを連発してしまう。将来を約束されたエリートだったのに、彼ら彼女らはなぜ…
【11歳で爆弾を手作りし、母親は「息子が別世界に行ってしまった」と…イーロン・マスクが子ども時代から抱えていた“特性”】
高学歴で知的レベルが高く、有名校や一流企業に所属しているのに、大学で周囲から孤立、職場ではまったく評価されない。空気が読めず、ミスを連発してしまう。将来を約束されたエリートだったのに、彼ら彼女らはなぜ…
【“男性信者2人を自殺教唆”で逮捕、女占い師の動機は「約30歳下恋人の除霊儀式」だった…“乱婚”信者サークルの異様な共同生活】
4年半余り前、和歌山の静かな海で、2人の男性がコードで結ばれて入水した。彼らは、ある“サークル”の信者だった。頂点に坐するのは狂気の「女占い師」。異様な集団生活と乱婚の果てに、教祖と信者が見た景色とは…
【《費用は今永昇太と鈴木誠也が…》神田明神を借り切ったMLBシカゴ・カブス「必勝祈願パーティ」では何が行われていたのか】
天平2年、出雲氏族の真神田臣によって現在の千代田区大手町に創建された「神田明神」。縁結びや商売繁盛、開運招福などの御利益があるとされ、初詣には約30万人が参拝に訪れる。3月13日、この日は異様な雰囲…
【防衛庁全面協力で見せる本物のディテールの凄み!――春日太一の木曜邦画劇場】
今年は戦後八十年ということで、『雪風 YUKIKAZE』という映画が公開されるという。「雪風」とは、太平洋戦争中に活躍した駆逐艦の名称だ。米軍によって完膚なきまでに叩きのめされた連合艦隊にあって、駆逐…
【「誰にも知られずに性別適合手術を受けたい」妻子もあざむいて…“最恐の麻薬王”が叶えたかった願い 「エミリア・ペレス」を採点!】
〈あらすじ〉 優秀ながら不遇な日々を送る弁護士リタ(ゾーイ・サルダナ)のもとに、ある日、メキシコ最恐の麻薬王マニタス(カルラ・ソフィア・ガスコン)から、莫大な報酬と引き換えに「女性としての新たな人生を極…
【《被害多数》怪しい「暗号資産投資」に高嶋ちさ子(56)をドはまりさせた“元日本代表”「『高嶋さんもしているから』と勧誘を…」】
ヴァイオリニストでタレントの高嶋ちさ子(56)が、元ラグビー日本代表・冨岡剛氏が手掛ける投資商品「ビットサンズグローバル(以下、BG)」の広告塔になっていたことが週刊文春の取材でわかった。高嶋ちさ子(…
【《兵庫知事疑惑》「あまりにも怖いです」自死した元県議・竹内英明氏(享年50)が「週刊文春」記者に“訴えていたこと”】
今年1月に自死した元兵庫県議の竹内英明氏(享年50)。「週刊文春」記者は、斎藤元彦知事(47)を巡る取材の過程で生前の竹内氏とLINEのやり取りをしていた。街頭演説に立つ斎藤元彦氏 ©時事通信社百条委…
【「開けた瞬間、『これはヤバいな』と」石破首相から“10万円商品券”を渡された自民・新人議員が本音を明かした!】
石破茂首相(68)が、当選1回の衆院議員15人との懇談会に際して商品券10万円分を配布した問題を巡り、参加した1回生議員の1人が「週刊文春」の取材に応じ、「ヤバいなと思った」と本音を明かした。緊急会見…
【ソロスを大儲けさせた“伝説のコンサル”に聞いた、日本株価どうなる?「トランプ不況は今が最悪期」「チャンスが訪れる業界は…」】
世界3大投資家の1人、ジョージ・ソロスを顧客にもつ“伝説のコンサルタント”、齋藤ジン氏。第二次トランプ政権で財務長官に指名されたスコット・ベッセント氏の10年来の友人でもある。そんな齋藤氏が、米国のド…
【Business Style Updates 2025 SS】
日々目まぐるしく変化するビジネスシーンの中で、常に最高のパフォーマンスとプレゼンスを求めるビジネスパーソンたちに向け、「スマート」と「アクティブ」という2つのシーンを想定した、最新のビジネススタイルを…
【《高橋文哉&西野七瀬のW主演で映画化》手負い熊を仕留めるために老猟師が選んだ”相棒”とは】
馳星周の直木賞ベストセラー『少年と犬』が、高橋文哉&西野七瀬のW主演で映画化、3月20日公開されます。映画公開を記念して、村上たかし作画のコミカライズ版の再連載が決まりました。3月…