【母と姉が元タカラジェンヌ、長瀬智也に猛アタック、濡れ場で激しい絡みも…相武紗季が“奇跡の40歳”になるまでの紆余曲折】
3月14日、女優の相武紗季(39)が兵庫県西宮市の商業施設、阪急西宮ガーデンズの「春の幕開けセレモニー」に登場。チャームポイントのえくぼを浮かべた笑顔で観衆を魅了した。 相武はお隣、宝塚市出身。「母と…
【16歳で妊娠、相手から「頑張って育てよう」と…臨月まで高校に通った2児のシングルマザー(26)が明かす、離婚後の意外な生活】
16歳で妊娠、出産を経験し、現在は2人の息子を育てるシングルマザーでありながら、雑誌『I LOVE mama』のモデルとして活躍するふうかさん(26)。10代での妊娠から、育児と仕事の両立まで、彼女の…
【「目指すところは同じ」42歳女性経営者が“風俗とヘアカットの仕事”を掛け持ちしてわかった仕事の本質】
かつて風俗と理容師の仕事を両立させていた42歳の女性経営者――どちらの仕事でも結果を残した彼女が語る「仕事の本質」とは? 夜の世界で孤立・困窮している女性たちための支援活動を行う坂爪真吾氏の新刊『風俗…
【子供たちを保育園に送り届けてからバレないように出勤したことも…「23歳で風俗の仕事を引退した女性」→8年後に再開した“致し方ない理由”】
20代の頃に2年間だけ、風俗の世界で働いていたある女性。結婚による引退から8年後、子供を育てているなかで風俗の仕事を再開。いったい彼女に何があったのか? 夜の世界で孤立・困窮している女性たちための支援…
【「行けば誰かしらに会えたんです」2014年に惜しまれながら閉館…染谷将太が語る“吉祥寺バウスシアター”の記憶】
まもなく公開される映画『BAUS 映画から船出した映画館』は、かつて東京・吉祥寺にあった「吉祥寺バウスシアター」を舞台とした作品だ。映画館でありながら音楽ライブや演劇、落語を上演したり、目玉企画“爆音…
【《高橋文哉&西野七瀬のW主演で映画化》迷い犬と少年を襲った“マグニチュード7.3の揺れ”】
馳星周の直木賞ベストセラー『少年と犬』が、高橋文哉&西野七瀬のW主演で映画化、3月20日公開されます。映画公開を記念して、村上たかし作画のコミカライズ版の再連載が決まりました。3月…
【「明日試合だけど正直、どうでもいいなぁ」ヤクルト・奥川恭伸(23)が登板前日に焼き肉屋で“まさかの発言”をした真意《開幕投手に指名されたが…》】
3月14日、ヤクルトが球団公式Xを更新。3月28日の開幕戦(巨人戦)で、先発を奥川恭伸投手(23)が務めると発表した。「他の11球団は既に開幕投手を発表しており、ヤクルトが“大トリ”。奥川にとっては、…
【【単行本発売】「ファイターズの試合はどうなってますか?」話題に飢えた兵士たちの”関心事”】
ロシア軍上陸、迎え撃つ自衛隊! 元自衛官の芥川賞作家・砂川文次の衝撃作を、ミリタリー漫画の精鋭・柏葉比呂樹が鮮烈コミカライズ。『小隊』の単行本が3月21日発売です。刊行を記念して、再連載が…
【春の新調アイテムリスト8選】
この春から心機一転、一年の節目だからこそ気持ちよくスタートさせたい。そこで季節感を感じる軽やかな装いから、暮らしを快適にしてくれる日用品まで、取り入れれば気分もグッと上がる新調すべきアイテムを厳選して…
【朝ドラ現場のリハーサルで爆笑をさらい「あいつは一体誰なんだ」と話題に…朝ドラ14作に出演する湯浅崇(49)の“愛されすぎ”な舞台裏エピソード】
いまや大阪制作の朝ドラで見ないことがなくなった俳優・湯浅崇。これまで14作の朝ドラに出演し、一度見たら忘れられない独特の存在感を発揮してきた。彼が朝ドラの現場に愛されるのは何故なのか。その理由に迫る、…
【「カーネーションの前は芝居をやめようと思ってた」湯浅崇(49)が明かす、朝ドラ史に残る伝説の名セリフ「縦縦横横や!」が現場で生まれた瞬間】
いまや大阪制作の朝ドラでその姿を見ないことはない名バイプレイヤー・湯浅崇。最新作『おむすび』までで通算14作の朝ドラに出演を果たした彼の、役者としての魅力に迫る。小劇場の俳優として「食えなかった」時代…
【母親に「何考えてるかわからへん」と言われる無口な少年が朝ドラ14作出演の売れっ子になるまで 湯浅崇(49)が語る“紆余曲折”な人生】
『カーネーション』から『おむすび』まで14作もの「連続テレビ小説」に出演し、とりわけ大阪制作の朝ドラには欠かせない存在となっている名バイプレイヤー・湯浅崇。湯浅崇さん ©︎佐野華英 なんともいえない味わ…
【トレードマークはサングラス、オールバック、革ジャン…「スーパーサラリーマン」と呼ばれた悪質リフォーム業界のカリスマ男(49)がついに逮捕】
悪質リフォーム業界のカリスマがお縄になった。無許可で工事を繰り返していたとして、警視庁暴力団対策課が10日、建設業法違反の疑いで、横浜市のリフォーム会社「匠」と「関東住建」(いずれも昨年11月清算)の…
【男性投資家から「100万円出すから愛人になってよ」と性行為を求められ…性被害にあった女性起業家が明かす、スタートアップ業界の“セクハラ問題”】
スタートアップ業界で、女性起業家の多くがセクハラ被害に遭っている。自身も被害を経験し、被害者支援団体「スタートアップユニオン」を立ち上げた松阪美穂氏が、その実態を語った。松阪美穂さん ©山元茂樹/文藝…
【「子どもはほかの女の人とでもつくって…」トランスジェンダーがテーマの作品でベトナム人監督がタブーに挑んだワケ】
『第三夫人と髪飾り』(2018年)で衝撃的な映画監督デビューを果たしたアッシュ・メイフェア監督の最新作『その花は夜に咲く』が公開された。 最新作は、トランスジェンダーがテーマ。ベトナムでは長年タブーとさ…
【阪急宝塚線“ナゾの終着駅”「雲雀丘花屋敷」の知られざる“拳で色々決まった”過去】
世界的巨大ターミナルから1日に数人しか使わないような小駅まで、日本には9000もの駅があるという。日夜乗っている電車の終点もそんなたくさんの駅のひとつだが、えてして利用者の多くはその手前の「いつもの駅…
【「うんじゃく…?」阪急“ナゾの関西人しか読めない駅”「雲雀丘花屋敷」には何がある?】
世界的巨大ターミナルから1日に数人しか使わないような小駅まで、日本には9000もの駅があるという。日夜乗っている電車の終点もそんなたくさんの駅のひとつだが、えてして利用者の多くはその手前の「いつもの駅…
【「江戸の結婚」は決して男尊女卑じゃない…離婚の上限は「7回」まで!?】
さかのぼること数百年。江戸の世にも、「離婚」は存在していた。ただし現代と異なるのは、男性のしたためる「三行半(みくだりはん)」がなければ、女性は離婚できない、ということ。 西條奈加さんの新刊『初瀬屋の…
【「ずっと自信がなかったです、私。怖がっていました」女優・篠ひろ子さんが伊集院静さんとの結婚を機に“引退”した理由〈24年ぶりのメディア登場〉】
篠ひろ子さんが31年間の結婚生活を語った前号では、直木賞作家である夫の伊集院静さんの死去から1年の節目に、24年ぶりにメディアに登場して思いの丈を明かした。掲載後、“最後の無頼派”とも言われた伊集院さ…
【《患者らが猛反発》“高額療養費の見直し”厚労省はなぜ急いだ? 岸田政権「異次元の少子化対策」の財源確保に動いた官僚たち】
政治の中心地、東京・霞が関から“マル秘”政界情報をくわしくお伝えする『文藝春秋』の名物コラム「霞が関コンフィデンシャル」。最新号から、ダイジェストで紹介します。燃え盛る厚労省の中で……「こんなはずではな…