did:key:[公開鍵]は、実質公開鍵のdidエイリアスで、それ以上は何もない。JUST 公開鍵
通信量問題やNIP7使いたいで、どんどんNostrがPC専用アプリになっている。
Badge、よく考えたらPOAPか。ブロックチェーン要らないないもんなあw
これは「繁殖」では...!?
NodeID直指定のkeysendって消えゆく存在というかもはや非推奨ステータスだと思ってたので、話にまったくついていけませんでした。
うかつにLNURLはBOLT-12の繋ぎと口に出しづらくなった世界線
NIP-07(秘密鍵隔離)必須クライアント、ありだな
検索窓と間違えちゃった
jack
コミュニティのおかげでAndroid民ながらBlueSkyへ飛翔できました。ありがとうございます!
teatwo.bsky.social
そうか、BlueSkyはもともとmatrixを開発チャットにしてましたよね。そこで招待コード配ってたのかー
ギブ・ミー・招待コード...
乗り遅れた大地の民です。
Verifying my Nostr Nests identity: 8qyo1fAizUNB2zSNEUU6yChEiKojiBCKTFMphFLo3fM
gn
BlueSkyはprivateDM未実装ということだけど、二者間ならdid:keyを公開鍵基盤にできるのでわりと簡単にできそう。三者以上のグループは別に復号鍵を共有する仕組みを上乗せしないと難しいのでは??
やはりfederation言い出したタイミングでサーバサイドのトラストレス性へのこだわりは捨てて、個人主権のデータと高可用なサービスの実現にシフトしたっぽい。
postgresでログ管理してIPFSドキュメントの世代管理や鍵ローテションを行っていること、did:keyを公開鍵基盤にしていること、あたりがポイントか。