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teatwo
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teatwo is derived from "T2". Author: https://api-docs-30b126.gitlab.io

did:key:[公開鍵]は、実質公開鍵のdidエイリアスで、それ以上は何もない。JUST 公開鍵

通信量問題やNIP7使いたいで、どんどんNostrがPC専用アプリになっている。

またやりましょう!

Badge、よく考えたらPOAPか。ブロックチェーン要らないないもんなあw

これは「繁殖」では...!?

NodeID直指定のkeysendって消えゆく存在というかもはや非推奨ステータスだと思ってたので、話にまったくついていけませんでした。

うかつにLNURLはBOLT-12の繋ぎと口に出しづらくなった世界線

NIP-07(秘密鍵隔離)必須クライアント、ありだな

検索窓と間違えちゃった

コミュニティのおかげでAndroid民ながらBlueSkyへ飛翔できました。ありがとうございます!

teatwo.bsky.social

そうか、BlueSkyはもともとmatrixを開発チャットにしてましたよね。そこで招待コード配ってたのかー

ギブ・ミー・招待コード...

乗り遅れた大地の民です。

Verifying my Nostr Nests identity: 8qyo1fAizUNB2zSNEUU6yChEiKojiBCKTFMphFLo3fM

https://nostrnests.com

BlueSkyはprivateDM未実装ということだけど、二者間ならdid:keyを公開鍵基盤にできるのでわりと簡単にできそう。三者以上のグループは別に復号鍵を共有する仕組みを上乗せしないと難しいのでは??

やはりfederation言い出したタイミングでサーバサイドのトラストレス性へのこだわりは捨てて、個人主権のデータと高可用なサービスの実現にシフトしたっぽい。

postgresでログ管理してIPFSドキュメントの世代管理や鍵ローテションを行っていること、did:keyを公開鍵基盤にしていること、あたりがポイントか。