花粉症の薬を体内に投入しました
おはようございます。鼻がずびずびです
楽しかったねまた行こうねって次の約束もできたし、ご飯がいつもよりも美味しかった!おばちゃんやおじいたちと話して箱入り娘扱いされるのももちろん嬉しいけど、話せる同期とは今後も仲良くしていきたい
前の職場では絶対にこんなことしなかったし誘われることもなかったので、私はまさしく転生したんだなぁとニコニコしてしまった
簡単なようで難しいので、私の中ではゴールのランクのトロフィーでした。まずは誘うところから始めないとだから
実績解除!
「同期と一緒にランチ食べに行く」
昨日からめっちゃくしゃみ出てる
おはようございます。黄砂やばいらしいです
おじいのノートは、おじいが言うにはたくさん書いてるけどみんなだんだん死んでいくんですよねと言っていたので遅効性のデスノートで間違ってはないです
ネームドのバケモノは、私の「うるせぇな、はよ電話終わらんかな」という心の罵りが通じたのか勝手に切電してくれました
おじい「あの人はいつもそうなんです」
私「めっちゃバカって言われました。わら」
おじい「僕はあの人はやばい人としてノートに書いてるんです」
私「え〜デスノートじゃないですかあ」
おじい「そうだといいんですけど」
デスを否定しないおじい
啓蟄を迎え春が近付き、眠っていた癇の虫も起き出してきたんだろうな。春あるあると後ろの席のおじいに言われました。
どのくらいやべえ奴かというと、ざっと3万世帯抱えてる対象の中でかのお家の番号は電話帳に登録されているくらいにネームドのクレイジーバケモノ
朝もはよから「お前」呼ばわりされ、「バカ野郎」と罵られるなどしました。電話口だとヒトはバケモノになれるんだなあ。私はめちゃくちゃ元気です
おはようございます。暖かいです
おはようございます。期日前投票を済ませています
私はプリンセスではなくて舞台袖スタッフ面で臨んでいるので、徒手空拳です。スタッフ面の拳は唸らないし光りません
後ろの席の強気なプリンセスは幕間で苦言を呈してたけど、叱られてる側も聞かざるプリンセスだったので、後半も胸と目が同じ高さにあったみたい。難しいよね、そういう上映形態は
ペンライトは胸の高さっていう決まり(ルール)だったのですが、隣のお姉さんのバストトップはどうやらお目々の位置にあったようでビッカビカしてました。胸の高さも人それぞれだからしかたないとはいえ、まあ、眩しいわな
だーれも歩いてないから、鼻歌うたいながら帰ってきました