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console.log(["A", "ctivity", "P", "ub", " | ", "tkithrta.gitlab.io"].join(""));

The 'notice' licensesより弱くしたい => Unlicense

The 'notice' licensesより強くしたい => MPL-2.0

みたいな感じ

AGPLはGoogleに名指しで批判されているのでFLOSS公開するときに使わないようにしてる。いわゆるThe 'notice' licenses系だけ使うようにしてる https://opensource.google/documentation/reference/thirdparty/licenses#banned

echo "Hello, World!"を思想の強いBUSL-1.1で配布してStack Overflowのユーザーにライセンス料徴収するだけのビジネスやりたい

Downfallが存在するIntelのCPUで脆弱性を見つけ出す皆さん

やることやったので細かいタスクやろうとしても眠くなってくる

アレ完成して公開したのNostrに書いてなかった

20日までには公開したい

いや~Cloud Native Buildpacks対応するのとか他ファイルの準備とかしていたらinboxにFollowきたらAccept返すやつできずに日が変わってしまった

sbt-dotenv狂ったようにバグっているからdotenv-java使ったら全てが解決した。sbtの存在意義とは?

Scalaのreturnマジで思想が強い

夏休み最終日のごとくScala/Play Frameworkが怒涛の追い上げをみせてあとはinboxにFollowきたらAccept返すだけになった

例えばactorのapplication/activity+jsonのidを"urn:uuid:f81d4fae-7dec-11d0-a765-00a0c91e6bf6"にすれば理論上ドメインもUsernameも秘密鍵も好きなように変更できるよ

IDを変更できない => APの仕様

ドメインを変更できない =>WebFingerの仕様

Usernameを変更できない => Mastodonの仕様

秘密鍵を再生成できない => Misskeyの仕様

if (...) NotFound

else if (...) BadRequest

else Ok(...)

みたいになったけどもうこれでいいや

Rubyのreturnの話を思い出しながらreturnを書かずに関数の最後の行にif else if else式を書いています(scala)

全部early return前提で書いてたから設計見直さないとダメかもしれん

わあ……Scalaで書くPlay Frameworkってreturnできないんだ……詰んだ……

実際にはAPIが違うだけではなくそもそも実装されていなかったりするのでその分作業が必要

何かいい感じに関数作っておいてreturn "TODO:"とか返すようにしたら8割完成したようなケースが増えた。後はコピペして置換するだけなので

早めに寝て起きたらめっちゃ涼しくて体調良くなったので帰省するまで作業しよ