電気オール赤点の分際でお話とかできないってのはある
親戚に回路屋さんやってる人いるのは把握してるけど、あんま話したことないんだよな…
ハード必要だから気楽に始められないってのもありそうだけどね
組み込み界隈に入りたい学生を見かけない時点で察するものがある…
ぶっちゃけ同じ型番なら技適通ってるし良い説あるなこれ
ESP32で動くOS作って「え?プログラミングやってるのにL7よりした知らないのwwwwwwwww」って煽ってくるやつを殴り返したい
そして墓の前にESP32を捧げてやる(野蛮)
ちなみに自分のやつはこれ
ESP33の限界はまだ試したことないんだよな〜
Erlangの動作確認したくらい
オッ
ここまでTokio(とTokioベースのwebsocketライブラリ)がESP32で動くことが前提で話してるので、これ出来なかったら顔面蒼白になる
卒業制作の発表間に合わなかったら全部Rustで書くつもりなので完全に余興ではある
ESP32使うとアクセスポイントからWebサイト開いてそのページから電子部品操作できたりしてめっちゃおもろい
web系の人はぜひ触ってみてほしいなと
道筋としては
・JanetをRustでアレコレしてC or ESP32で動くようにする
・Janet側からwebsocket関連のAPI呼び出せるように関数を追加
・Janetからwebsocket API使ってNostrクライアントを実装
・ESP32でワイワイする
な感じ
SRAM DUNK
ESP32は秋月で買うと技適付いてて安心
あとブレボは6穴買わないと片方の穴が埋まって使いづらくなる
急に謎DMきて怖い

Rustのバインディング見つけちゃって心がグラグラ揺れている…
JanetをESP32で動かしたい(Common LispもClojureも動きそうにないので妥協)のでC書くかも
Rustも考えたけどJanet自体C実装だし、多分Cの方がゆくゆく楽になりそうという判断
