嘘をついたりいい加減なことを吹聴する自由を行使するための仕組みはあっても、嘘つきやいい加減なことを吹聴してる奴をブチ殺す自由を行使するための仕組みがないのが良くないんだと思うのよね。
僕は靴の真面目な話は先払いでお金もらえないならしないもん。
新興SNSなんかが不快さを湛えていないのは「みんなのための場所」になる前であり、かつ運営してる側の献身があるからでして。
だから、無料で使えるWebサービスもそれくらい不快なものにしかなり得ないんだろうなあという気持ちがあります。
「みんなのための場所」というのはほぼ必ず「みんながギリ耐えられるけど積極的に利用したいとは全然思えない場所」みたいなもんになると思ってて、公衆便所とかハローワークとかはかなりよく頑張ってる方だと思う。
こないだTwitterで漫画家の人が言ってたやつではないけど、昔はインターネットに皆がコンテンツを持ち寄れば楽しい場所になっていく感じがしたし、その中で自分にも良いフィードバックがあるんじゃないかと思えたんですよ。インターネットとそこに集っている人にそういう希望を持てた。でも今のインターネットに自分の作ったコンテンツを公開するのって単なるリスクとしか思えないのよね〜。
si8?なるバカと詐欺師しか使ってなさそうなアレを見て、インターネット全般の信頼度が「公衆便所の個室の壁に書かれてる誰でもヤラせてくれる女に繋がる電話番号」とか「エロ雑誌の開運グッズの広告」とかと同じくらいのもんになったのだなーと感じた。
溜まってた段ボールをまとめて縛りました。とんだマゾですよアイツら。
良すぎる
都内でもそういう人の形をしたバケモンみたいなのはそれなりにいて、冬に死ぬ。みんなあっちこっちの区で生保を打ち切られて医療機関は軒並み出禁になってる。つまり十年とかそういうスパンで色んな人がどうにか人間らしい生活を取り戻せるように尽力してきてて、その全てから逃げ出したり裏切り続けてんのよね。
ああいう人が死ぬと「どうにか救う方法はなかったのか」みたいな話になるけど、ないのよそんな魔法は。ああいう人はね、皆が想像した「最大限に社会性や協調性に欠ける人」より数段上をいく社会性や協調性の掛け方をしてるのよ。人の形をしたバケモンとしか言いようがなくて、そんなもんを人間が助けられるわけがないのよ。
新年に無人精米所を占拠してた人、つまみ出された数日後に自宅で死んだのね。
深夜帯に死なれると家族の出入りがめんどいし、葬儀会社がくるのも遅いし、ホント日中に死んでくれ〜
この時間に急変すな!日中に死ね!!
づ
〜20万くらいまでの靴を見るとむしろ作りの甘さとかが気になるよ
モノーーーッ‼︎
トイペはおつまみになるからね
そこで鰓呼吸ですよ