ジャーン!


朝の一戦を終えました。
底付けもまあ一週間くらいで上がると思えば一ヶ月で二足作れる
①デザイン
②型紙と中底の癖つけ
③裁断と漉き
④張り合わせと縫製
⑤中底加工
⑥仮吊り込み
⑦芯材加工と本吊り込み
くらいの感じで底付け前までを一週間でやっつけたいんだけどなあ。
んー!裁断だけで一日かかるのはちょっといかんなあ。感覚的にはデザイン・型紙・裁断→漉き・縫製で一日ずつくらいなんだけど。
あんよでテイッ
「もう台パンしませんし筐体に負担がかかるようなこともしませんし修理をせかしたりしません」みたいな反文書かせてた。あとタバコとかジュースとか買ってきてもらってた。
あと覚えてるのは、格ゲーと音ゲーの客はすぐ台パンするからボタン効かなくなる頻度がめちゃ高い。
姫、純粋にゲームが好きな女性客というわけではななく、あのような場にいることで異性からのチヤホヤを得られることが好きな女性客という感じでして、そもそも僕がいた店とか交流のあった店の客層がその程度だったという話です。
福岡のゲーセンは姫サイドが男好きな人が多くて、どこも似たような感じだった。つっても二十年くらい前の話だけど。
普段はポップンしかしないけど姫が来たらイニDで華麗なテクを見せてくれる人とかもいたよ。カッコいいね。
姫は一年くらいかけて音ゲーの常連を一通り食い荒らして、そうすると人間関係がかなりギスギスしてきていづらくなって他のゲーセンに居場所を変えるんですよ。そんでいつの間にか新しい姫が引っ越してくる。
音ゲーの姫は格ゲーの客もつまみ食いしてたけど、音ゲーのチンポ騎士団みたいな人達に「格ゲーの奴らはダメだよッ💢」って叱られてた。
音ゲーやってる常連客はみんな姫の穴兄弟だったよ。メダルゲームはダメな中年男女がくっついたり離れたりしてた。
あ、明太子食べたい。明太子食べたい。
その辺を歩き回りたい気持ちの時は歩き回って「分かったら便利だな〜」みたいな経路を開拓して遊んだらするよ。
家から駅まで(A→B)・家から動物病院まで(A→C)はそれぞれ間違えずに行き来できるけど、家から動物病院に行ってそのまま駅まで行くにはそこそこ遠回りになる場合でも、家から動物病院・家から駅までの経路の分岐地点Dを経由しないと無理。なんとなくC→Bの便利な経路があるんだろうな〜とは思うけど、まあ迷子になる。
あと同じ場所でも朝昼夜で別の場所だと認識してることも多い。
行き道を覚えてれば帰り道はそんな間違わんでしょって言われるけど、ある場所を反対側から見た時に同じ場所だと認識できるのは十回くらいそこらへんを行き来してからだから間違えまくるよ。
何を覚えてるかって聞かれるとそういうその時にしか見れないであろう素敵なものしか覚えてないから叱られる。