昔は「音楽をやる」ための作業としてギター練習だったからだるかったけど最近はある程度「音楽やる」とギター練習が近い行為になってるのでひたすらやれてるのある。音を試すことをひたすらやれてる。
カノン進行の
1→5→6m→3m→
4→1→4→5
の後半の4→1→4→5は途中の1の終止感が強いからか省略や変形されがちな気はしてる。
4→5→3→6の進行の後は
2m→5→1→3m→
と続けるとなんかすげえ個人的に馴染みが良いんだけどあんまり実例が多いわけでもない気がする。なんかの曲で聞いたのか?
ギター練習、「今はこれやろう」「これある程度身についてきたから展開としてこれやりたいな」が無限に続くのでマンネリ化せずに続いてる
SHIFT-JISとANSIのテキストは全部むかつくのでUTF-8にしてほしい
4弦ルートのコードを咄嗟に使えるようにするコツを考えてたけど基本はパワーコードの転回で抑えるのがはやそう
動きにかなり無駄が減った
いやでも改めてカッティングやってるとマジで右手の振り方上手くなったなーと感じる
ギターでダイアトニックコード弾くとみんな思うと思いますが、ルートから3mや4が遠くなりがち。とくに3
結局コード構成音一つ一つの響きを覚えて応用してくのが一番近い感じはある
テンションの響きをだいぶ覚えてきたのでかなり理解は深まってきた
4弦ルートを使ったコードもっと覚えると応用性上がりそうだなーとはなってる
ベスフレ民金払って怒られすぎでは?
いや、実際には19時くらいに起きてたのでそこまで起きるのが遅かったわけではない
おきた
帰宅して寝落ちして起きてゲームして今風呂という
バラバラな知見が噛み合うというか、バラバラな知見を噛み合わせる事ができるやうになるというか
まぁ何事もそうなんだけど、一日一日でやったことがそのまま結果に結びつくことはあまりないのだが、ある瞬間からやってることたちがいきなり噛み合い出してガチッと結果が出るようになるみたいなのはある
やりたいこととできてることがうまく噛み合ってるときはなんかすげえうまそうなことやって勝つんだよな
なんか最近負けてるリプレイ見てると「まぁこのくらいだよな」ってなるし勝ってるリプレイ見てると「うめー、誰これ?」ってなる