というかまぁ録り直しを前提としない録音って、シビアな録音と一度きりしかない生の悪いところ取りな感じはあるな
録音のがその辺はシビアっちゃシビア。何回も聴くし。
生だと逆にどうにでもなるのはある
いやまぁマジで気になるんだったら開放弦使わない曲なら1フレットにでも巻くタイプのミュートつければ録音はどうにかなるんだが
単音弾きのときに開放の音がちょこちょこ混ざるの、気づいてしまうと気になってしまうよな
まぁこういう時の対策として、何も考えずに弾く時間も毎日確保するのが大事だなーとは最近思う。真面目なことだけやってると病んでしまうからね。
何を「味」として、何を未熟とするかはかなり判断が難しい
まぁ別にたまに開放の音混ざったって良いじゃんは結構あるんだよな。他の音鳴ってたらどうせ大して聞こえないし。
この手の「やってる側はわかるわりとむずいテク」は過剰に気にしすぎると良くないことが起きるのでどこかで割り切りも大事
ギターのミュートもっと上手くならないとなーと気持ちと、「あ、これ気にしすぎると精神病むタイプのやつだ」の気持ちが生じてる
うーむ、昨日試してた人差し指の先端で1本隣の弦をミュートするやり方、派手なミスは減るけど余計な弦に触れてるからそこから指が離れるときに逆に余計な音が鳴ってしまいやすいなーとなってる
ある要件を満たすための最小限の動きとは実際どの程度なのかという認識は大事だなーと改めて
ミュート上手くなるとサッと完成テイクをとれるようになりめちゃ効率上がるはず
2弦までミュートされる右手の位置、角度と3弦までミュートされる右手の位置、角度って意外と大きく違う
あれだなー。右手をどのくらい被せると何弦までミュートされるかをきっちり感覚として覚えこんだほうがいいなーとなってきた
TOHOシネマズ玄関口から見て左の横キッズたち
あ、トー横地名とか通りの名前だと思ってたけどマジでそう呼ばれてるだけの名前なのか
真のトー横は『上』にあるぜ
まぁ四国の近くかな
間違え方がすごい