ねむけ とても やばみ
まぁパラデータ渡すときは空間系は切ったのも最低限用意はしたい
あと音数増やすと空間系使う意味ってだいぶ薄れるなーとも感じるので、もともと音数多い曲作ってることが多かった自分としてはその辺もフォローしたい
最終的にどうかはさておき、練習段階では何がどう効いたかの判断には変数を減らすのが大事だと思うので。
とりあえずサウンドの種類を各パートごともっと高い粒度で認識してかないとなー。そこがまず足りてない気がする。で、そのためには何が有効って専用音源を買っていろんなジャンルごとのプリセットの音を確認することだよなー。
ミックスや音作りうまくなりたいという気持ちと、音数の多い曲を作ろうとする行動は逆行してる感も多少あるなー。
もっと少ない音でサウンドメイク詰めた方が色々理解度は上がりやすいかもしれない
変数としては音選びのが圧倒的に寄与度が大きそうだけど、良い音選びのためにも周波数的な認識は大事そうな気はするんだよなー
なんか馬鹿みたいなとこを上げるとバカみたいな音になるのでよろしくないということだけはわかる
音符は耳が疲れてとかそういうのないから無限にやれるけどサウンドは自分の感覚という土台すら簡単にグラグラになるのがかなりむっずいよなー。
EQ色々試してバイパスして、結局良いのか悪いのかわからん。
覚えゲーならがんばれる…ボクは覚えゲーで3年かけて相対音感を概ね身につけてわりと即座にフレーズをドレミで拾って弾けるようになった狐…
でもたぶんまずはEQによる音の変化そのものを覚えたほうがいい感はある。そこがはっきりしないと活用しようにも触りながら迷ってどんどん耳が疲れての無限迷宮になる気がする。
なんか音が変わるのはわかるんだけどどう変わると何がうれしいんや…みたいなのがわからん。そしてそれは、自分の頭に出したい音、必要な音の明確なイメージが描けてないという話でもある。
イコライザーわかんないよぉ〜!ってなってる
情報収集に関して言うと、素直にレイアウトと画像の出し方でテンション上がりやすいみたいなのもある
なんか雑誌また買おうかな。
サンレコとかGuitarlistsとか。
こう、別にガチガチな監修はなくてもある程度多少は他の人が読んでチェックしたものが書かれていてそこそこリアルタイム性が高いメディアというのは結構大きいよなーと。情報収拾として。
最近自分の中で「雑誌」というメディアの再評価がきてる。
インターネットほど雑多で膨大で発信元が不明でもなく、書籍よりもリアルタイム性が高い。
センスのあるないって、イデアのあるないの問題な気がしてきたなー。こうしたい、というイデアがあると現実の選択肢から必要なもの、不要なものを意味ある形で分けることができる。
自分がイデアを持ってないジャンルをやると、「なんかクオリティあげたい」みたいな感じで目的も明確にならないし手段も分散するというか
ごつー
フォックスのsj登り空後をどういう場面で振るべきかとか