よく、新しいテクノロジーが出現・発達するたびに、これまでの仕事が奪われるとか言う意見を聞くけど、何か変化が訪れるたび、その変化によって淘汰される者が出てくるのは自然なことなので、正直仕事を奪われる人が出てきても別にいいと思う。誰もがひとつのことにしがみついて死ぬまでハッピーなんてワケにはいかないよ。
生成AIもChatGPTも、みんな好きに使えばいいよ。懸念点が色々あるのは分かるけどさ、それでも好きに使えばいいと思うし、何だったら一切の規制とか排除して、人類が好き放題に使ったらどうなるのか見てみたい。超テキトーに言ってるけど。
それが例え念の為の予備日であっても、その予備日に撮影が行われる確率は極めて低く、そして実際に撮影が行われなかったとしても、予備日という名目で私の時間を拘束するなら、もちろん時間分の対価は請求する。もしかしたらアナタはなんの悪気もなく予備日という日を設けたのかもしれない。でもプロの時間を買うというのはそういうことなんです。
電車の中でサラリーマン二人組が、すぐ辞める若手が問題なのか、うまくマネージメント出来ない上司・先輩・会社が問題なのかという議論をしてたけど、俺にとって一番の問題は、お前らが馬鹿みたいに足広げて座ってるせいで俺が座れていないこと。
まあ、実際のところ、いいね!がつく写真と、広告の現場で求められる写真は全く別物だし、インスタをやってなくても仕事は来るのでやる気も無いし、何よりそういうインスタ向けの写真は撮れないのであれなんだけど、自分の写真を見せる場所<独り言なのが自分。
一応、写真界隈に身を置く者として、どんな写真展が開催されているかというのは定期的にチェックしているけど、何かを見(観)たい欲がインディ・ジョーンズに全振りされてて、どんな写真展情報を仕入れても心がときめかない。