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tanakei
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にゃーん

WoSの履歴を見ると手数料が表示されている。

Total Fees(日本語表示だと合計金額)となっているので出金手数料とルーティング手数料の合算ということだが、現状出金手数料を取ってないからルーティング手数料がここに表示されていることになる。

出金手数料はそのウォレット業者に支払うもの。

ルーティング手数料(中継手数料とも)は送金を中継したノードに支払うもの。

WoS-alby間チャネルで送金したならば中継がないのでルーティング手数料もない。

albyが出金手数料を徴収しているか確かめてみたが、徴収してないようだ。

そう言えば

先日発表されたUmbrel Home

HDMI出力とか見当たらない。

大丈夫?

ディスプレイとキーボードをつないでコンソールでログイン、shutdownコマンドが打てないのつら。

もう電源ケーブル引っこ抜きしかない。

Sparrow wallet

ビットコインのオンチェーンウォレットにおいて最優秀。HWWも対応してるし。

玄人好み。

https://sparrowwallet.com/

ラズパイの無線LANは時々(たまに?)不通になることがある。

自分のやつで2回あった。

電源入れ直したら直ったけど。

有線LANの方が安定するっぽい。

sparrow walletとUmbrelを接続するならelectrum serverを使う接続が良い。Bitcoin Coreだとアドレス検索とかが遅かったはず。

sparrow walletでUmbrelに接続する時はumbrel.localじゃなくてローカルIPアドレス指定がいいね。

できるならDHCPサーバ(たいがいONUとかホームゲームが兼ねる)でラズパイのMACに対して指定のローカルIPアドレスを割当てて置きたいところ。DHCPスタティックIP設定ってやつ。

ラズパイのSDカードにUmbrelOSを焼いて立ち上げたならIPアドレスはDHCPで自動取得したものになる。

2台以上のUmbrelが同一LAN上にあるとavahiでドメイン名(umbrel.local)が重複しないように自動でドメイン名が変更される。

ロクヨウさんはUmbrelでなにしてるんだろ?

気にならないわけではない。

ビットコインノード(bitcoind)なしでライトニングノードを立てることはできます。

ライトニングノードにはいくつか実装があり、LNDにおいては自前でビットコインノードを立てずにライトニングノードを立てることができます。

会場でこの仕組みを使うならESP32だと不安。こいつWiFiが不安定だと聞いたことあります。

代替案として有線接続したラズパイとnode-redで、LNbitsからwebhookで受けてピンをONにするとかもありえるかと。

LNbitsでLNURLを作ってQRコードに仕立てる。

このLNURLに支払うとwebsockectでつながったESP32に通知が飛んで、該当ピンがONになる。

ピンがキャンディディスペンサーのスイッチONにしてキャンディが出る。

こういう仕組み。

☓壊れた

○壊された

なんてバチあたりな!って思うならまさにそれ。