自分の子孫とか祖先はあまり関心がない。単に人間がいるだけに思ってるかも知れない。そこはこわくなるので深く考えてない。ここについては、誰と話しても、うまく話せないことで、自分の内側でガードされていて、自分にもよくわからない。
最近の百貨店とかにおいてある手ぬぐいは、若い人向けに伝統柄とキャッチーな模様の折衷みたいなものもあるんですが、取り扱いについての紙がついてるようなものも出てきてますね。つまり日本人でも絵柄が面白いハンカチやタオルの一種としか認識はされないひとが多数かも知れません。
まあ、きっともっと説明に困るのは風呂敷ですねー。あれはテクがないと使いこなせない。。
親しい友人の年上女性、当時27歳くらいか、が突然見合いで結婚したあと、1年後に子どもを産んで、また唐突に2年後離婚したことがあったな。福島にいた彼女が離婚の相談をわたしとしたいと東京に出てきたとき(友達の少ない人だった)、その子をわたしがあやしながら、喫茶店で話した。子どもを産んでみたかったし、この子はかわいいので、もう別れても問題ない、と言っていた。ふと思い出した。
いやあ、基本的には木綿の布一枚ってだけで、タオルみたいなもんですから、大丈夫ですよ。てぬぐいってワードがあれば基本ググると思いますし。
首に巻いてた画像みました!新鮮なかんじしましたね。まあはちまきやほっかむりも使いますから、ふつうにそんなもんです。
使うにつれて味が出ますし、だいぶよれたなとなったら、カットして台布巾でもウエスでも。
いや、あるのがあたりまえなんですー。
最初の数回は他のといっしょに洗わないほうがいいです。この数枚のために洗濯機回すのもアレなんで、洗面器とかで手洗いとかがよいかもです。
アレクサンドル・メルニコフ / "アレクサンドル・スクリャービン / Mazurka No. 3, Op. 24" from 'Scriabin: Piano Works'
https://classical.music.apple.com/jp/album/760855156?l=ja-JP
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