『東京キッド』は日本屈指のミュージカル映画でもある。
花火をお金を払わない人にはなんとしても見せまいとするのは「不粋だなあ」としか言いようがない。
“When it comes to allowing profiteers to influence policy and allowing corrupt and self-serving leaders to cripple the state and anger its citizens, the two countries have much in common.”
わあい。日本もおんなじだね。
今回の台風、珍しく北海道もかなり食らいそうな感じなので気をつけてください。
小林秀雄の『モオツァルト』はすぐれた批評文学ですね。
「模倣は独創の母である。唯一人のほんとうの母親である。二人を引き離してしまったのは、ほんの近代の趣味に過ぎない。模倣してみないで、どうして模倣出来ぬものに出会えようか」
この「模倣」というのは言うまでもなく古代からの正統な芸術理論である「ミーメーシス」を指しているでしょう。
(参考:青山昌文氏の『美学・芸術学入門』)
カラー映画で見る1959年の日本の新興住宅地
必要な情報や押さえておくべき知識が早く体系的にアップデートされていることが重要なのであって、その本のタイトルが『ゼロから学ぶ』だったとしても、それを買った方がいい。
暑いねえ。元気なのは夏野菜と松岡修造ぐらいだよ。
終戦数年後の日本が「みんなが同じように貧しかった」わけではない、ということを教えてくれる映画。
田舎、人間社会は都市的で環境は大自然というのが理想(とてもむしのよい発言)
平塚あたりもけっこういい魚捕れるんですね。
国民民主党のたまきゆういちろうだいひょうがネットの変な界隈に流されてるのは確定事項。現実的なリベラルを自称する学者の中に、亀井静香の尻馬に乗って「枝野じゃダメだ。玉木だ」と言っていた人がいたけど、もはやこのボケナスがとしか言いようがない。
汐入、海が近いし山も見えるので旅行気分でも泊まれるし、ショッピングモールあるし横須賀グルメの店も近いから食事にも買い物にも困らない。ショッピングモールには無印良品とドラッグストア、本屋、雑貨屋などがあるから何も準備せずに行ってもここで全部揃うし。
(写真に写っているものは当然今日全部食べるわけではなく、明日以降家や会社で食べるつもりのものも含まれている)

恐ろしいことに、朝からあんなに食べ続けてきたのに腹が減ってきた。食べ過ぎの連鎖、カロリーの悲劇とはこうして起こるのか…。
元ツイッターだったXっていうくそだせえ名前のSNSの尊師イーロンマスクが、Xでの発言がもとで訴えられたらその裁判費用はXが負担してやると言い出しましたねええ。これN国、現在は政治家女子48党というくそだせえ名前の政党になったカルト集団が、NHKの受信料の支払い断ってNHKから訴えられたら裁判費用負担してやるって言ってたのと似てるなあ。やっぱイーロンマスクは立花孝志と同類なんじゃねえかX信者どぉもおおお!(ちだい風)
ホテルの本棚に置いてあった咲読むぞー!

今日泊まるホテル。ソファーがあるの気に入った。これで1泊7000円で、別料金で800円出せば朝食も食べられるから、満室になる日が多いのもうなずける。

汐入あたりでも今日はこのぐらいの時間になると暑さを感じないので、やはり三浦半島の気候は都内よりも快適だと思う。