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nobody
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床を全部抜けば焦げとかの問題は無くなる

素直な読み方をすればgitで十分要件を満たしてる感じがする

初期 UOの良い点は、キャラクターの強さにわかりやすい限界があったところとシステムとしてPKが認められていたところだと思うんですよね。

Magincia 周辺で秘薬を拾い、Britania の銀行周辺でスリをしていました。

Ragnarok Online も Ultima Online もサ終してないの、なんか貫禄を感じるよね。

今私は寝転がっている。自分の呼吸に意識が向いた。ベッドと身体の触れている部分を気にした。口の中の舌の場所を気にした……みたいな

そうそう、その先に無を目指すみたいな。

最初は30分とかで限界がくるけど少しずつ慣らしていくといつのまにか無でいられる瞬間が出来るようになって、さらに慣れると無を維持出来るようになる感じだったよ。

非常に単純化された技法だと、楽な姿勢を取って何も考えないようにする→何か考えたら「自分は今◯◯を考えたな」と反芻してまた何も考えないようにする、の繰り返しでオッケーだよ。

お化け屋敷とかジェットコースターはドパミンの快楽だろうし、人間は意外と単純にできとる。

楽しさとは管理された危険であるとはよく言ったものよね

サウナの整いも瞑想による変性意識も大体同じだよ!たぶん!

予感ではなくて「このままだとほんの少し針が流される」がすでに起きた事のように脳にやってくる。そうなってる間は滅茶苦茶きれいに縫える。

ミシンでも似たような感覚があって、自然に革と針の動きを見てるだけなのに「二針先でちょっと縫い目が横に流れるから今ちょっと角度変とこ」みたいな感じで、ごく間近の未来に起こり得ることを感じることが出来るようになる。

手漉きをずっとやってると、最終的には革と刃先を見ずに漉いても狙った通りに漉けるようになるよ。指先に伝わる感触で繊維の密度とかあとどれくらいで革の表に貫通するとかが見えるような感覚になるからとても気持ちいい。

無心で革包丁研ぐとかハギレ(使い道のない革の切れっ端)で延々と手漉きの練習をするとか、そういう脳みそじゃなくて指先で考える感じの作業は心地よいよ。

靴を学べる場所もどんどん減っとる。工芸や芸術を疎かにしてほしくないけど、こういう分野は余裕がある国でないと伸ばせないよね。

自分にしか見えてない世界があるという確信が得られた瞬間が一番テンション上がると思う。

客観的な評価を獲得するというのも当然目標にあるけど、作品や表現を審査する奴らがついてこれない領域に行くと、その先はどう進んでも自分以外に自分のやってることを理解できる存在がいなくなるじゃないですか。まずはそこが目標です。