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JPOP産業は数えきれないくらい天才を潰してきとる。

川本真琴は一瞬で燃え尽きたけどアレは売り方が本当にクソだったね。

https://youtu.be/YXgkortTFhY

くるりは僕の世代はみんな聞いてた

アーワーナビーザマノーリチー‼︎

Hedwig and the Angey Inch の Origin of Love も好き。

https://youtu.be/_zU3U7E1Odc

Five for Fighting はずっと聞いてる

いまだに洋楽聞くと歌詞を自分で訳してる。

労働と酒で揉みくちゃな感じが

僕が勝手に持ってるこの曲っぽいイメージみたいな話だよ。

まきうさんは Rammstein の Mann Gegen Mann ですね。

https://youtu.be/_EVKy35L7MM

ろろさんは何故か Alanis Morissette の Hand in My Pocket のイメージがある。

ライブとかやってるとその時その時はあの緊張感も含めて楽しいけど、少しずつ気持ちが追い詰められてダメになっていく。

野生のまきうさんの孵化の様子だ。貴重だね。 nostr:note1wdckn5xcextw4nzl20yj0c5u544xr7wx3qn423twpz93k5yxfq9qsz5cvv

眩しいけど、結局僕は絵を描いたり靴作ったり、出来上がった物だけが評価されて誰がいつ何を考えて作ったみたいなコンテキストがいずれ失われてゆく物を作る側なんだよなーというのを嫌というほど実感してるのでもう音楽は出来ん。

音楽とかダンスとかにはその時その場所である意味があって、本当に良い。例えばバンドの本懐はライブではなく音源の制作だけどそれでもステージにも大きな意味がある。それが僕にはとても眩しい。

実演に価値のある表現行為は眩しいなあ。