迂闊なことを行って誰かに噛みつかれたりマサカリ投げられると鍵垢にすることも脳裏によぎるのだが、まぁそんなコソコソした話はそもそもインターネットに投げつけないほうがマシかもなという
ついつい書いてしまう英語
datas
ということで我が家のWiFiのSSIDはaterm(大嘘)
前使ってたのがatermで今tp-linkなんだけど、SSID変えると各種機器の設定やり直しでクソ面倒だったので前のを引き継いでる
まー、60〜70%くらいの確率で受かるんちゃう…?しらんけど…
免許証とマイナンバーカードあればいいやろし、私物持ち込みそもそも不可やろし あとは寝坊せず現地に行き、受け付けて、受けるだけやな
alerm?alart?オォン!!?!!?
それはルーターや
むりくり英語読む機会増やそうとして言語設定英語にしてあるから、ここのAlarm表示はOSのやつなのよね
そうそう、めちょわかる
alertとalarmで母音ごっちゃなる
うなし…お前、消えるのか…?
AWS Snowball の細かい伝送可能データサイズとか覚えてねぇんだよな
ちなみに電子メールはなんとなくちゃんと保護されてるというテイで運用されていますが、経路全体にて暗号化されることを担保できない構成がほとんどであり、最終的に相手組織のメールサーバがカスだと平文でメッセージが飛ぶ経路が出てくることがあります
それもそうですな
しかしTwitterのDM課金に対して「仕事でのやり取りが!こまる!」みたいな声もちらほら聞くし、人々はなんとなくメッセージングが出来ればだいたいどの方法でも同じくらい守られていると錯覚する(というか何も考えてはいない)、それはそうね
しかしまー、AP…というかSNSにそんな秘匿性の必要なものをそもそも流そうとするなよ、という大前提はあるよな
キモチイイイイイイイイ
手に負えないことはしない、という学びと判断をくだすのもまた一つだし、次はもう繰り返さないぞー、とまた次に踏み出すのも一つだし
ま、人間ミスはするものなので、それをどう自分に活かすかは人それぞれかなと