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misotrek
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// 2023-02-05 アカウント作成 // アカウント名とアイコンはしばしば破壊的変更されます // フォローするのも外すのもご自由に

Copilot さん、nostr のことをもっと勉強して

GitHub Copilot (Freeプラン)だけを頼りに kind1 を取得するスクリプトを作ろうとしているが、うまく動かない

年明け前に年賀状出したことないな

大宮で何があるのかな

こういう自分の専門外のプロの書いたものが(自発的に取りにいかなくても)流れてくるのが Twitter の好きなところ

https://x.com/soratobonz/status/1872641891738788154

ゴルゴ、おはよう

うにゅう、おはよう

おはようございます。今日から冬休み

白菜は断面が多いと旨みを含んだ水分が抜けちゃうから、煮た後で最後に切るのかも

紫蘇いれないの?

ChatGPTに解説してもらった。

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音楽と数学が織りなす、不思議で楽しい世界についてお話しします!ここでは、数学のアルゴリズムが音楽のリズムとどう結びついているかを、わかりやすく説明します。

まず、「ユークリッド文字列」という仕組みについてです。これは、数字の並び(文字列)が特定の条件を満たすときに現れる特別なパターンのことです。たとえば、文字列の先頭の数字を少し増やしたり、最後の数字を少し減らしたりすると、それが元の文字列を回転させたような形になる場合があります。このようなパターンは、音楽や数学、さらにはコンピュータの世界で役立っています。

次に、「ユークリッドの互除法」という古代ギリシャで生まれたアルゴリズムについてです。この方法は、2つの数字の最大公約数を求めるためのものですが、実は音楽のリズムを作るのにも使えるのです。

どうやって使うかというと、例えば「8拍の中に3つの打音を均等に配置したい」とします。このとき、ユークリッドの互除法を応用すると、打音を鳴らすタイミングを均等に割り振ることができます。この方法で作られるリズムは、アフリカの伝統音楽や現代のポップスにも見られるものです。

そしてさらに興味深いのは、「ユークリッド文字列」と「リズム生成」が、実は同じ数学的な考え方に基づいていることです。どちらも「できるだけ均等に分ける」というアイデアから生まれています。このアイデアは音楽だけでなく、計算機科学や物理学などの分野でも広く活用されています。

要するに、数学と音楽はとても深いところでつながっているのです。数学が好きな人も音楽が好きな人も、こうした関係を知ると新しい視点で楽しめるはずです!音楽を作るときに数学が役立つなんて、ちょっとワクワクしませんか?

さて、もうひと仕事

ちょっぴし喉の痛みを感じたので早めにスプレーするか

元のXポスト、私のスマホだとまだ見える

ゴルゴ、おはよう

うにゅう、おはよう

おはようございます