Copilot さん、nostr のことをもっと勉強して
GitHub Copilot (Freeプラン)だけを頼りに kind1 を取得するスクリプトを作ろうとしているが、うまく動かない
年明け前に年賀状出したことないな
大宮で何があるのかな
こういう自分の専門外のプロの書いたものが(自発的に取りにいかなくても)流れてくるのが Twitter の好きなところ
やぶみちゃん、おはよう、ログボください nostr:npub1823chanrkmyrfgz2v4pwmu22s8fjy0s9ps7vnd68n7xgd8zr9neqlc2e5r
ゴルゴ、おはよう
うにゅう、おはよう
おはようございます。今日から冬休み
白菜は断面が多いと旨みを含んだ水分が抜けちゃうから、煮た後で最後に切るのかも
紫蘇いれないの?
ChatGPTに解説してもらった。
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音楽と数学が織りなす、不思議で楽しい世界についてお話しします!ここでは、数学のアルゴリズムが音楽のリズムとどう結びついているかを、わかりやすく説明します。
まず、「ユークリッド文字列」という仕組みについてです。これは、数字の並び(文字列)が特定の条件を満たすときに現れる特別なパターンのことです。たとえば、文字列の先頭の数字を少し増やしたり、最後の数字を少し減らしたりすると、それが元の文字列を回転させたような形になる場合があります。このようなパターンは、音楽や数学、さらにはコンピュータの世界で役立っています。
次に、「ユークリッドの互除法」という古代ギリシャで生まれたアルゴリズムについてです。この方法は、2つの数字の最大公約数を求めるためのものですが、実は音楽のリズムを作るのにも使えるのです。
どうやって使うかというと、例えば「8拍の中に3つの打音を均等に配置したい」とします。このとき、ユークリッドの互除法を応用すると、打音を鳴らすタイミングを均等に割り振ることができます。この方法で作られるリズムは、アフリカの伝統音楽や現代のポップスにも見られるものです。
そしてさらに興味深いのは、「ユークリッド文字列」と「リズム生成」が、実は同じ数学的な考え方に基づいていることです。どちらも「できるだけ均等に分ける」というアイデアから生まれています。このアイデアは音楽だけでなく、計算機科学や物理学などの分野でも広く活用されています。
要するに、数学と音楽はとても深いところでつながっているのです。数学が好きな人も音楽が好きな人も、こうした関係を知ると新しい視点で楽しめるはずです!音楽を作るときに数学が役立つなんて、ちょっとワクワクしませんか?
さて、もうひと仕事
ちょっぴし喉の痛みを感じたので早めにスプレーするか
元のXポスト、私のスマホだとまだ見える
ゴルゴ、おはよう
うにゅう、おはよう
おはようございます