肩書を将来の夢にするなとは言いたい。
子供が具体的に何をイメージしているかしらんけど、サラリーマンっていう身分になりたいわけで、中身は重要じゃないんでしょう。
サラリーマンはね、まいつきのおきゅうりょうのために、なんのためにあるのかよくわからないしじをこなしていくおしごとだよ。
べつにこなせなくてもおこられるだけでおきゅうりょうがなくなったりはしないよ。
「将来の夢はサラリーマン」もそれはそれでろくでもないと思うけど。
「子供はやりたいことをやるべき」がトレンドだった時代の揺り戻しが徐々に来ていると思う。
拙者女児向けアニメには明るくない故、どこまでが一般的なラインなのかよくわからんでござる。
シンフォギアとの繋がりでプリンセッション・オーケストラ(女児向けアニメ)観たけど、これ多分敵のモチーフは女の子(など)に夢をちらつかせて食い物にする大人なんだよな。
子供向けアニメでやっていい題材なんかそれ?
犯罪に対する罰金がやたらと軽く感じるのって、もしかして法律がインフレに追いついてないせい?
さて、そろそろ朝ごはん食べますか。
蕎麦は良いです。おいしいので。
その過程で車輪の再発明が発生しうるのは否定しない。
概念を再発明しているわけではないのだから、既存のソフトウェアを再実装するのを車輪の再発明と呼ぶのは誤用なのでは。
スポーツで体を壊す人は普通にいるし、やりすぎはよくない。
人間の活動は全て死からの逃避だと思いますん。
職業でやってる男性ダンサーはゲイが多くて、ノンケの方がマイノリティらしいですね(唐突)
AI時代にはADHD的な突飛な発想が重要になるかもしれん。などと。
勝ち組、負け組とは、第二次大戦直後のブラジルなどの日系海外移民の中で「日本は負けた」というニュースを信じたのが負け組で、「そんなのは連合国のデマで、日本が勝ってる」と主張したのが勝ち組。
なので本来は本人の社会的地位を表してる言葉ではないんですよね。
転職先候補の会社が大赤字なのはちょっとなあ。
いやー、やっぱシンフォギア(無印)は良かった。
次の11話〜13話がシンフォギアの本番