ソシャゲの急激なインフレは寿命を縮める、って業界の常識だったと思うんだけど、最近はアホほどインフレするタイトルが増えた気がする。特に学マス。
久々にscanf使ったけど、入力バッファの扱いがめんどくさすぎる。
何をしても一流の域には達しないし、ジェネラリストを気取れるような器用さも無いのがワイや。
ARC駄目でした!
出遅れたけどARCやる
ABCが終わると今度は翌日にARCがある。
府中のお馬さん専門の動物園は想像よりだいぶ豪華な作りで、ギャンブラーから吸い上げたマネーはすごいなと思いました。
佐渡トライアスロン、出よう!
自転車なら30kmくらいは割と平気で走ってたなあ。
「C++なんて闇そのものやんけ」とか言われそう
s/全ての/全てを/
Haskellは全ての再帰とパターンマッチで書かないといけない闇の言語のイメージが
C++に代わる競プロ向きの言語ってなんだろ。AtCoderの社長はC#使ってたけど。
競技プログラミングだからと言ってC++を使わないといけない理由も無いわけで、安全性気にするなら言語を変えた方がいい。
条件分岐が増えて何クロックか遅くなるし、とか他言語の人が気にしないようなこと気にしてるのが本当のところ。
atを使えば範囲チェックされるのは知ってるけどめんどくさいんだもの。
人の書いた競プロのコード読むのはしんどい。
A問題のアプローチが微妙に違うのが面白いっすね。
ワイ:入力文字列に対して、文字が含まれているかの判定をaからzまで順番に行う
あめさん:文字ごとの出現フラグの配列を作成して、出現フラグが立っているかの判定を0番目から25番目の要素に対して順番に行う
AtCoderのNASM試したことあるけど、なんかうまくいかなかったんですよね。
自分のアルゴリズムを出力する能力は10年ちょっと前がピークだった気がする。
クソザコなので二次元配列の回転のために出力用のメモリ領域を確保する。
AtCoderはマジでたまにしかやらないからなー。