好きかどうかと対象の結びつきに相関が少なく、また主因が対象にないよう思っているのが好きへの不安と不審の根源かしら
景気のいい色で頼む
感動……感動か
そしてこれまでの好きが書き換わることの恐ろしさ 食べ物ならともかくとても好きだったアニメや小説が経験により急に褪せてきたらどうする?
見た方が、やった方が、食べた方が、聞いた方がいいものは無数にあるのだろうがそれは無理という素朴な絶望
ただまあ全知にはどうあがいてもなれないから、好きには常に触れてきた範囲の物の中ではという留保は多分つくんだよな
今宵は飄逸なエゴイスト
ワールドフリッパーはかなり理由が先立っていたかもしれない 実際ほかのコンテンツと比較してどうかは知らないがゲームの作りの意図がよく読めるように思い、それを「思想が好き」とよく表現していた
好きに理由をつける場合と理由が好きに先立つ場合のいずれもあるな
ネタ的な受容をされがちな音楽作者のあまりそうでない一面が好き(group_inou「EYE」、SOUL'd OUT「ルル・ベル」)
評判で選ぶとスペックの割に高くつきがちだから生涯逆張りっぽくなってるというのはある
まあでもたしかにこだわってないのに高い物持ってる人いたらそれはよくわからんな おれは安い中で一番無難なものを選ぶみたいなことよくやるけどそれとは興味のなさ以外一致しない
営業や肉体労働させられるよか適性的にマシだと思ったからキーボード叩いたりして今に至るわけだけど熱意というほどの物はないし
大抵の人にすごい好きなもんなんてないと思うんだよな おれもまあ割とそうだけど
服って着ない方が必要な意志量(うまく表現できん)多いのなんかおもろいな。
ハイテックCとブレンがよく使うボールペンだけどたしかに前者の良さは摩擦だな。後者はなめらかだけど重心が低いので制動に困らない。
そういや1件観測してたので。 
なおした。
ところでエロ絵を描きました。見てね!
情報いただきありがとうございます。確かにnostrcheckに画像置いてたんであとで確認してみます。
