メタルもいろいろ分化して複雑になってるよね。まぁ長いこと演ってると飽きるからねぇ。演ってる方も聴く方も。
メタルはアメリカが本場って印象。
Jazz はやっぱりアメリカのを聴くな。本場だし。日本のミュージシャンももちろん聴くけど。
ビートルズの再来って言われ方をしたバンドって、すぐに消えるの法則。
アメリカのロックを聴いてないかと言うとそんなこともなくて、ヒットしたものは聴いてる。
Van Halen がカバーした You Really Got Me とか Kiss の Detroit Rock City、Love Gun は人前で バンドでカバーしたくらいだし、The Doobie Brothers、Grand Funk Railload、カナダのバンドになるけど Bachman-Turner Overdrive とか。でも比率はかなり低い。
The Knack の My Sharona は有線で流れてて、お?と思ってわざわざ誰のなんて曲か周囲に訊きまくったくらいなので、ブリティッシュ系のロック意外に偏見があったわけではないと思う。
音楽には The Beatles から入って、Deep Purple、Led Zeppelin とハードロックも聴き始めて、Yes、King Crimson、Pink Floyd、ELP とかのプログレに傾倒し始めて、そのうち fusion とか民族音楽とか、親父の影響でクラシックも聞くしといったなんでもあり状態に向かったけど、ロックはなぜかブリティッシュ系ばかり聴くことが多かったな。
ラジオや有線で、おっ?なんかええ感じの曲が、と思うとたいていイギリスのミュージシャンだったりする。意識してイギリスのミュージシャンを選んでるわけではないんだけど、なぜかそうなっている。音楽体験のスタートがたまたまイギリスのミュージシャンだったせいかも。
性癖は初体験に縛られると言ったのはジャズピアニストの山下洋輔さんだけど (本ではオナニーの話だったけど、かなり意訳してはいるがそういう主旨で本に書いていた。筒井康隆も同じようなことを言っていた)、まぁそのとおりなのかもね。
Creation はジャズやFusionのテイストを導入してからは、すごくよくなった。spinning toe-hold とか、Leo の辺りくらいから。中学生の頃だwww
そうなのか。実はメタルは門外漢。
紫は、もうなんていうか、どう聴いても Fireball の頃の Deep Purple のコピーバンドだった。
Creation もブルース・ロックと言うには方言が強かったし。
Bowwow が出るまでは日本のロックって演歌っぽかったよね。メタルは今でも演歌っぽいって思う。
`12 年近く使ってきた今のストックが限界を迎えているので、新しいストックをポチるなどした。
肯定するわけではないけど。
日本ロックは「欲望の無制限な肯定」をするアイドルのシステムに負けた | クーリエ・ジャポン https://courrier.jp/news/archives/389833/?utm_source=article_link&utm_medium=photolink&utm_campaign=articleid_390278
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あと追手門大学付近で黒い小動物が道路を横切ったときは流石にアレを警戒した。鈴持ってきてなかったので。追手門大学からそお遠くない住宅地にアレが出没したのは記憶に新しいので、むっちゃ警戒して、知床財団のレンジャーみたいにホイッホイッと声を出しながら通過した。
単に猫だったのかも。