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jins🌻
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Wandering here and there. 放浪中。旅のマイクロブログ。リタイア先になりそうなゆっくりできる心地よい場所を探してます。 好きな国: Thailand, India, Turkey, Mexico B級グルメ: Masala Dosa, Bánh Mì, Mercimek çorbası, Roti Chanai, Chana Puri 試行錯誤中。

MUFJ銀行デビットカードで10,000ルピー(ATMの上限)引落としは

ご利用金額(円)  : 18,597 (手数料¥110込み)

¥100 == 54.1ルピー

5年前くらいより10%円安+インフレ。そして円安はおさまらず。

チャイは一杯、10ルピー。昼定食のミールスは10

0ルピーで¥190くらい。と宿代以外の物価は10-20%くらいに留まり、そこまで上がっていない感じあり。

チェンナイ空港で一夜を過ごす。

ラゲージクレームエリアにATM、両替商、SBIのカウンターがある。携帯ショップは無い。到着ロビーなるものは存在せず、ラゲージクレームを抜けるとダイレクトに外へ出てしまう。外には椅子が置いてあるがトイレは無い。

休むならばラゲージクレームエリア内、横になる事が出来ない椅子あり。子供用部屋がある様でそこで横になることもできそう(次回試してみる)。

空港からの移動のローカル列車は24時間運行、駅を見つけるのがちょっと難あり、夜でも危険な感じは無い。メトロは朝4:30から動き始める。市内、チェンナイ中央駅、バスターミナルなどへ行ける。

今年1月に行く予定だったインドへ(ようやく)、ドムアンでもE-Boarding Passが使える様になっている。

タイ雨季明けを告げる、仏教行事の「オークパンサー(出安居)」(今年は10月28日)を10日後に控え、ベジウィークが数日前からスタート。市場でもベジ対応の食が増え、市内各所では施しも行われる。

カンチャナブリでは、川に浮かぶ宿、Nita Rafthouse。ムチムチ肥満気味のワン+数匹がいる犬宿。共有スペースの居心地も良い。

観光客の少なさや、周りの開発状況を見ると、景気が回復したら開発に飲み込まれて無くなってしまうかも、とちょっと心配になる。

(東南アジアは古き良き安宿がドンドン閉鎖に追い込まれてる感じ)

朝市も賑やかで物価もタイ北部並みに安い。

Nita Rafthouse @ Kanchanaburi, Thailand.

インドのe-visa、申請とPaypal支払いを日曜の午後に行い(パスポートページのPDF化でサイズ調整がちょっと手間取るが、申請書手続き所要時間は30分くらい?)、月曜の午前中、24時間もかからず許可が下りる。

https://indianvisaonline.gov.in/evisa/

ネパールなどの隣国への陸路入出国での利用ができない所が非常に残念。

カンチャナブリの奥ぅ〜〜の熱帯雨林の中にある別荘地(監獄とも)の様なDhamma Kancana ビッパサナー(Vipassana)センター: https://dhamma.org で10日間、4時起床、1日10時間瞑想のリトリート。

バンコク、サイタイマイのっちょっと先のベジレストランからチャーターバス(THB1,000:6時間くらい)で現地入り。

戻りはミニバン、カンチャナブリで途中下車。

ここ最近、来年から先数年の放浪資金繰りを考えまくってる、カネゴンになっちまいそうだ。

Yo, all.

ヨロ。