インドに来るようになって、アユルベーダが気になる。牛のおしっこが薬として使われていたりと関心どころ満載。(南インドでは非常に種類に富んだハーブの植生がある(らしい)。)
現地の看板に文字抜けがあるアユルベーダ関連薬局にて、Neem (50g/₹25) やAshwaganda (₹70) 、Brahmi (₹40)を購入。空腹時に2回小さじ1くらいずつ、お湯と一緒に摂取。効用は、血液の浄化、抗うつ、抗酸化、記憶力増加などなど。お店の雰囲気もインド版漢方薬局みたい。
ただ国際便で日本に送ろうと思ったら、ハーブ関連は(マサラ類の香辛料も)NG!わけわかめルールが存在する。

ジャックフルーツが旬なのかよく見かける。(写真外: ちょっと白っぽい実も売っていて、甘味や香りも充分あり、熟してきっていないからなのか食感が良い。)
500g(₹60:¥112)種付で売っていて、身を食べた後は、タネを茹でて(ローストも可能とな)いただける。甘味のない栗みたい、ホクホクして美味しい。栄養価も割と有るらしい。
nostr:note1jhyhdl2ykct0gxwlrekgwcjy7e2aw7jmxwq6t5vjahcehatn7zesja3j7a
AIカメラをはぐらかすパターンを使ったファッション。ちと派手で逆に目立たんのか?
https://petapixel.com/2023/01/20/this-clothing-line-tricks-ai-cameras-without-covering-your-face/
インドに来て見つけると必ず買う、イラン産のしっとりクリーミーで皮がちょっとクランチーなセミドライ・デーツ、Kimia Dates。500gで₹200(377円)。アーモンドを挟んで食べたりと、絶品。日本でも割と人気とも聞く。インド土産にも!

インドの携帯、今回はJio、ブランドカラーは青色だったと思ったが、赤色ブランドになっている。
簡単にチェンナイ市内で買えるとのネット情報のVi (Vodaphone)でも、現地の人の番号が必要(Jioでも同じだった)と調達は困難。
結局、前回同様、旅行代理店にて他人名義かつ1カ月プランの使用中(残り10日)のSIMを引き継ぐ。
iPhone だとテザリングが使えないし。速度はまぁまぁだけどプチ断線が多い。(VPNをつかてるからなのか??)
インド入国はデリーかコルカタ(空港でSIM購入可能)に変えるか。。 
南インドの滞在先近くで、今日の朝見かけた!(烏骨鶏だったか?)黒に染められて可哀想な庭鶏だとおもた。 nostr:note15ed22a0tuct7vxxee2v9tjnf8mf6k4ztcrylthjpcvzvryl0k67qs6cyjq
マレーシア、マラッカ、朝ごはんを食べて11時宿をチェックアウト、マラッカ市内でふらふら、昼を食べて荷物をとって市外へ、市外のモールでふらふら、夕食を食べて閉店前に移動、バスターミナルでふらふら、23:45のバスに乗って空港へ、6:30の出発まで空港でふらふらしマレーシア出国。
3時間近くのフライトで8時ごろインドに着く。
チェンナイ空港をしばしふらふら、メトロで市内に出て朝ごはん、携帯Sim(登録できんかった)、現金引落等の野暮用、10:30頃バスターミナルへ行くも、ターミナルが変更の為ローカルバスで1時間弱移動、ぼろぼろ中距離バス4時間乗って目的地に17:30頃着。20分くらい歩いて宿に。
と、ちと疲れる。。 
お勧めマレーシアB級グルメ、ロティチャナイ(1枚RM1.5)は、ココナッツ・チャトニ(白)とトマト・チャトニ(赤)が付いて来るインド料理屋で食べるのがお勧め。あるのと無いのでは大違い。
ちなみにスープ状の豆カレー(ベジ)はサンバルと言う。
おまけ:インドにはパロータというロティチャナイと近いけど生地がちょっと厚くて食感が少し違うロティがある。こちらはサンバルではなくコルマカレーがつく。こちらも美味。

マレーシア、お馴染みファミマやセブン、現地コンビニKK等がある。ちょっと”ビール”を買いたいなと思った時は、ちょっと大きめ?コンビニの「99 Speedmart」で買いましよ。他のコンビニよりRM1〜2くらい安い(Carlsburg RM7.30)。 
雨季が始まる頃の6月にドリアンがシーズンを迎える。マレーシアのドリアンは品種?ブランドがいくつかある。猫好きとして、なぜ猫が絡むのか気になるが、「猫山王」というカッコ良い名のつくドリアンの広告。
(他には黒刺、黄金というブランドもめっける。もう一種類くらいあった様な気がする。。)
ドリアンは観光バブルで価格が高騰しているらしく、ベトナムではドリアン長者が出てるとも聞く。他の果物とは扱いが別格でタイでは専門店まで見かける。
。。バナナがかわいそう。。 
タイの新しいビザプロモーション(ノービザ滞在60日間)は晴れて7月15日からスタートされるとのこと!
そして新らしく追加された「デスティネーション・タイランド・ビザ」はデジタルノマドやムエタイなどのスキルを習得したい旅行者が対象で、有効期限:5年間。1回の入国:180日間滞在可能。Visa Fee ฿10,000/¥43,800。
https://www.bangkokpost.com/business/general/2828056/new-visa-promotion-scheme-to-start-monday
マレーシアの中華ベジ屋、経済飯とも言われるぶっかけ飯スタイル、マレーシアではセルフサービス。
会計は、レジのお姉さん、もしくはおばさん、おばあちゃんの匙加減。お皿の盛りを見て、回して、たまにちょっと持ち上げて値段が決まる。だいたい2品でRM5(¥170)くらい。人による誤差は結構(+-RM1)ある。正直あまり好きなシステムでは無い。。

マレーシアに来て、取り敢えずビールという訳ではないが、最初の食事はだいたいマサラドーサ。
現地マレー食は殆どノンベジなので、インド食をいただく機会が増える。タミルの移民が多く、本場並みに美味しくローカルプライスなのが嬉しい。 
シンガポールからマラッカへの移動。
午前中に本数が多いバス会社の707を利用、出発地はQueen Street Terminal。26シンガポールドル。
12:30バスターミナル発 - (出入国手続き) - 14:00マレーシア国境発。
15:45頃から渋滞に巻き込まれ、16:50にマラッカセントラルバスターミナル着、更に市内へ、途中片付け等でガススタに10分くらい停止、ハットンホテル着17: 20(計5時間弱移動)
道中、バス内Wifiが1時間くらい繋がる。休憩は国境オンリー。
マレーシアにて1カ月(本当は一週間が買いたかったのだが、、)有効のプリペイドSIMを購入。今回はDigiという通信業者を利用する。SIM代はデータ15GB プラン(65GBもあり)ホットスポットも利用可能でRM25+SIMアクティベート手数料RM10でRM35(¥1200)。
速度はVPN経由でも充分速い。

マレーシア航空でバンコクからKL経由でシンガポールまで飛ぶ。
2種類のケーブルタイプのUSB充電ポートと、携帯・タブレット置きがある。割と便利。 
マレーシア入国時にはネットで事前登録が必要(結構細い)。登録終了後にメールが送られてきます。入国時に確認されます。
タイ、チェンライにある京都市カフェ(詳細不明)。ぜひ一服しに行ってみてください。

みんな大好き、バンコク、アソークにあるTerminal21のフードコート。午前中以外は、席どりが不安になるくらい賑わっている。
しかもバンコク中心部にありながら、
ベジ2品とご飯、カットフルーツで50バーツと、バンコクの物価からは考えられない価格で提供されている。 
