今はサトシですが、違う仮想通貨など使われるかもしれません。そのへんは、未来予測がしづらい部分だと感じます。各ライブ配信プラットフォームで使われるようになれば、それぞれの課金システムに適応するでしょう
nostrのプロトコルがすでにある、配信サービス・プラットフォームに導入されれば何でも可能だと思います。投げ銭に強い可能性を秘めてそうなので、プロゲーマーの収入、eスポーツの賞金アップにも繋がる可能性はあるのではないでしょうか
nostrがDiscordみたいな使われ方をしだした不可能ではないかと思います。SnortでTwitch埋め込めるのも強みです。もしかしたら、YouTube liveも埋め込めるとは思います
マイクラのヘビーユーザーでかつ、プログラマーがnostrに目をつければマイクラ内のチャットと連携させようってところへ行き着くと思います
著作権うんぬん言われてたから、nostrの日本語Wikipediaのページ削除されました?見当たりませんでした。消されたとしたら削除されたページを再び作って規約に引っかからない方法が知りたいです。消えたページに関して、Wikipediaを更新したことがありません
ベータ版はいつから公開されていたかわからないですが、2月1日にApp Storeで正式公開となっています。2022年?3月1日のベータ版公開時に日本人が多く使用はじめてたんですか?
日本の第1号のリレーサーバーが動いたときと、Damsuが公開されて多くの日本人がnostrにやってきた両方を記事にするのはありだと思います
Twitterも日本語対応する前から使ってた人は、少なからずいるでしょう。Wikipediaに記載するって前提で、日本でのはじまりと位置づけるのに2月1日が分かりやすいと思ったまでです。それ以前の日程で、時系列、なにか起きたとは言いにくいはずです。
相互フォロー以外に短時間または1日で一定すDM送ったらメッセージ制限はかけるべきなのかもしれませんね。その辺、Twitterみたいに制限ないのがnostrの良いところなんでしょうが
サブスクの認証マークが導入される前に、Twitterのなりすましでも認証マークを取得できて一部では信頼性に問題が指摘されてました。
まだ、大きな問題になってないので対策は後回しなんでしょうが、乗っ取られた、なりすましってことはわかりやすくして欲しいとは思います。
nip05認証でどこまで力発揮してくるか、今後に注目です
確認したら自分も、SnotrにDM届いてました。クライアントとリレーサーバーの相性を理解しきれてませんが、クライアントに対してDM・リプは送ってくるアカウントはあるということは、クライアントとリレーサーバーを設定して動くbot作れるのでしょうか?


