空気感……ではなくて、なんか言葉が出てこないけど、この感覚すごく懐かしくてすごく楽しい。
「メーリングリストって、どうやって登録するんですか?」
「件名なにも書かなくていいから、このアドレスにメール送って! 一行目にsubscribeって書いてね」
みたいなやつ。
nostr と mastodon (ActivityPub) の繋ぎ方
mostr.pub に相手のアカウント(のミラー)ができる
nostr にはそのまま流れる (wss://relay.mostr.pub が入ってれば見える)
mastodon はフォローすれば流れる (wss://relay.mostr.pub が入ってればmastodonに流れる)
https://soapbox.pub/blog/mostr-fediverse-nostr-bridge/
■共通
nostr に wss://relay.mostr.pub を追加する
NostrとActivityPubのブリッジ?
#[2]
ありがとうございます。
教えていただいたあと、色々調べたのですが、
>@stic13jp was not zapped (payment failure)
と書かれていたので、Zapできなかったよ、という意味だと思うのですが、ライトニングアドレスにはlud16を正しく設定しているのです。またプロフィールのlud06には、LNURLアドレスを書いています。
mostr.pubも、わからない。グーグル先生も知らない。ChatGPTに聞いたら教えてくれたけど多分違う。
zapprから通知が来たけど、なにを意味しているのかわからない。
Iris.to accountが、使っているユーザーネームで取得できるようなのでget!
Satoshiを入手するには、まずBitcoinを入手しないといけないのでは? ……と思うぐらい、なにもわかっていなかった。リンク先を読んで、Satoshiをget!
昔(って、いつ?)は「internet」と「(The)Internet」を区別して書かないと、怖い人達に怒られたな~。
「リレーサーバー間での通信はあえて行なわず、クライアントが複数の異なるリレーサーバーに対して投稿する」という方針にしたよってことかな。それって、まったく新しいリレーサーバーに接続したら「過去の投稿? 知らんがな」ということでもあるよね。「そーゆーもん」なんだろうけど、一般受けは難しい気がする。
どうしてリレーサーバー間で通信するアーキテクチャーにしなかったんだろう? 「その考えに至らなかった」はありえないと思うので、なんらかの理由があるんだろうけど、トーシロにはさっぱり想像できない。
秘密鍵をクライアント(iris.to)へ直接入力していたので、ブラウザ拡張機能「nos2x」でログインし直す。
有料リレーサーバーへの支払い方法ってクレカだと思っていたら、Satoshiを使うのね~。なるほど~。
.nojekyllの作成が必要でした。謝謝。
認証バッジをつけてみた……が、ドメイン認証なのでJSONファイルはRIMNETの個人Webページではなく、GitHub Pagesの方に配置する。
プロフィールもデータ、投稿もデータ、
「そこになんの違いもありゃしねぇだろうが!」
ということらしいので、しばらくするとデータ保持期間が過ぎて消滅してしまう可能性がある。これは実はマイクロブログとしては本望!? (誰の?)
Nostrクライアント、たとえばDamusがどう内部処理しているのか詳しく知らないけど、毎回リレーサーバーからデータを持ってきているんだろうか? だとすると、フォローリストが消えちゃったり投稿が歯抜け表示になったりするのは、なんとなく理解というか腑に落ちる。起動してすぐに表示される投稿は、さすがにキャッシュされているもの?