何度も言いますが、カードローンの利用限度額を軽く考える人が多すぎる。欲張って高め希望で新規申込みはダメ。確かにメリットはある。枠に余裕があると万一のとき安心。限度額が高いほど低金利。
ただ、契約だけして使わなければ問題ないでしょ?と考えたらヤバい。そこには恐ろしい落とし穴が待っている。それは、契約だけして使わなくても、自分の信用度を下げることになる。
なぜなら、審査時に利用可能枠=借金残高にみなされるから。「未利用の100万の枠」=「100万の借金」があるものとみなすのが、貸金業法の考え方。だから、限度額を欲張って高め申請するのは、自分の首を絞めることに。
ハッキリ言いますが、クレジットの延滞を甘く見てる人が多すぎる。「初回だからクレジット会社も甘い」「払えば問題ない」は大間違い。
ペナルティは消費者金融の金利より高い年率20%。場合によっては信用情報機関に事故情報登録。ルーズなまま1か月経過すると、身動きとれなくなる恐ろしい通告が待っている。
それは、「来月以降の支払分も一括して払え」。ショッピング分はもちろん、リボ払いやローンの分割払いの権利も失い、すべての債務を「今すぐ」払えと言われます。
延滞しないようにするのが第一ですが、万一、延滞してしまった場合、最悪でも1か月以内の支払い死守が鉄則。
ここだけの話、クレジット会社の債権回収部隊が精鋭すぎる。延滞後の2週間は入社1〜2年目の若手社員によるソフトな電話督促。2週間を過ぎると経験豊富な中堅男性社員が対応。場合によっては自宅訪問も。そして延滞の1か月後にラスボス控えてる。ドラマでよく見る怖いお兄さんとは違うが、百戦錬磨の警察OB社員にバトンが渡る。債務者が債権者を怖がる構図が一般的。でも債権者側から見て手強いお客もいる。信じられないかもだけど、日本刀を持ち出すお客、監禁されそうになった同僚社員もいる。最終兵器として警察OB社員の存在はあまり知られていない。お世話にならぬように。
ハッキリ言って、アフィリエイターの立場は弱い。広告主の一存で広告止まる、提携解除すらある。承認率改善の要請、キャッシング案件ではよくある話。改善できなければ提携解除が待ってる。ついつい怒りたくなる。でもケンカして収益伸びるわけじゃなし。最善を尽くすのみ。
ただ、ひとつ言えるのは、収益源のアフィリエイト"一点集中"は危険すぎる。なぜなら、広告主に100%依存だから。命を預けるのと同義。アフィリを頑張りつつも、将来図として自分のコンテンツを売る世界を目指すのが吉。そのために今すぐできることが、大福帳(顧客リスト)を作り始めること☺️
成功した経営者はよく「運が良かった」と言う。けど、たまたまはない。チャンスは誰の前にもほぼ同じ確率でやって来る。ただし行動が少ないとやって来る確率は減る。部屋に閉じこもったままではチャンスに気づく事すらできないよね?運が良いのは行動の産物。行動の数だけ成功に近づくと思う。
アフィリエイト案件のランキング候補を安易に決めると危険。例えばカードローン。大手と中小業者をバランスよく品揃え。ユーザーは選択肢広がるからgood!
しかし、信用度高いユーザーは大手に、信用面に不安材料をもつユーザーは中小へ集まる。結果として中小業者の審査承認率が低下。
すると、中小カードローン業者は採算合わない。すると、報酬単価下げる→成果地点のハードル上げる→最悪、提携解除を通告してくる。YMYLではよくある話。
だからランキング掲載案件は、よく考えて適切なポートフォリオを組もう。マクロとミクロ、どちらも大事です。 
断言できます。2023年の今からでもブログはやるべき。映像や音声はユーザーが簡単に見返すことができません。最新情報にアップデートするのも骨が折れる。
その一方でブログは深い情報をピンポイントで伝えられる。情報の更新もかんたん。ユーザーも最新情報にいつでもアクセスできる。1ページの中でユーザーをよそ見することなく購入までお連れできる。メルマガも良いのですが、クロージングさせやすさはブログに軍配があがる。 
何度も言いますが、商品を売ることがアフィリエイターの仕事じゃありません。商品を売るのは広告主の仕事。見込客に具体的なベネフィットをイメージさせるのがアフィリエイターの役目。
どんな変化を得られるのか、ワクワクする素敵な未来を商品から想像させられたら購入につながる。
そして「欲しい」気持ちを維持したまま成約できるよう、アフィリ記事から広告主ページまで流れを止めないことが重要。見込客が途中で違和感持ったら購入いただけない。
広告主ページはコントロールできないのだから、広告主ページから「逆算」した記事を書くことが鉄則。そこがズレると成約しません。
副業アフィリエイトのジャンル選定で「これを間違えたら稼げない」と断言できることがあります。特に初心者はココを間違えて、稼げない結末になりがち。
月5000円で満足するならいいけど、数万円できれば10万以上目指すときの重要な考え方は、アフィリエイトの市場規模が大きいジャンルを選ぶこと。
上記を理解するために、以下3つの視点が大切。
①競合が弱くて稼げるジャンルは存在しない
②競合が弱い=ユーザーが少ない
③市場規模が大きいジャンルの簡単な見極め方 
だからアフィリエイターは、広告主が望む優良顧客の送客が重要で、集客の質にも気を配る必要がある。「債務整理してても借りれるローン」みたいなキーワードで集客したら広告主の赤字確定。ウザいかもだけど、見込客と自分の利益のため+自分が広告主になったつもりで運営するのがアフィリの鉄則です😌
得られる利益がわかっているから広告主は高単価を提示できる。ところが「申し込んだだけでお金借りない」「審査に通らない人ばかり」だとアフィリエイターが報酬を得る一方で広告主は赤字。こうなると広告主は、予算削る→成果地点のハードル上げる→それでも採算とれなければ提携解除もありうる(続く
断言しますが、アフィリエイターが忘れがちなのが案件広告主の利益。広告主の利益を意識せずに取り組むと、最終的に自分の首をしめることになるんです。なぜか?僕がやってるキャッシングジャンルの事例がわかりやすい。キャッシングの報酬は高単価。なぜなら顧客から得られる生涯収益が高いから(続く 
断言します。何かに取り組む前に多くの人は「時間がなくて・・・」とよく言います。でも、はっきり言ってそういう人は時間があったとしても行動できない。実は人は時間がなくて厳しい状況のときの方が行動できる。本当は時間がないんじゃなくて、優先順位が低いだけ。過去の自分に言ってみました😌
魚が1匹しかいない釣り堀でプロの釣り師100人相手に、素人が小枝で作った釣り竿で勝負を挑むのは一見勝ち目がない。でも誰よりも魚に好かれる技術があれば話は違ってくる。それと同じで、ブログ初心者でもユーザーへの価値提供を極めることで強者に勝負を挑める。簡単ではないけど道は開かれている。
思い立ったらすぐ行動したい僕だけど、家族には急かしく映って嫌らしい。でもトレンドに気づいた時では遅いんです。思い立った時に最速、全力でやるだけ。
凡人は考えたところでやってみなきゃわからんという結論に行き着く。ほぼ100%。だから財産や命を失うわけじゃないなら、即やるバカが強いと思う。
10日間や1か月考えて、最適解を導き出せればいいけど、考えれば考えるほどわからなくなる。考えて最適解を導き出せる天才でないなら、その時間がもったいない。
行動しなかった後悔が、行動し失敗した時の100倍辛いことをみんな経験して知ってる。凡人はスピード重視がよい結果につながりやすいと思う。 
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これが無料なのは正直、驚き。 
副業のアフィリエイトは簡単に稼げるイメージがあるけど会社の仕事と同じ。休日返上で仕事したり、実力以上のハードな要求に苦しみながら給料をもらってる。なのにアフィリになったとたんに楽に稼げるわけがない。ネットビジネスは自分に甘えが出てしまうけど、お金を稼ごうと思えば覚悟も我慢も必要☹️
Kindle本を縦スクロールで読めるという事実を、スマホユーザーに全力で普及したい。
方法はカンタン
①画面をタップして「Aa」を選択
②「レイアウト」をタップ
③「連続スクロール」を右に移動
Kindleアプリの初期設定だと、スマホ画面を横スワイプしてページをめくります。
これだと横書き文章はページをめくるときに目の移動が大きい、集中が途切れるなんてことも。
縦スクロールできると連続して読み進められます。1.5倍くらいの速さで読めるかも。
好みの問題ですけど…試してみて。 
副業で取り組みやすいのがアフィリエイト。なぜなら「高利益率/無在庫/低コスト/低リスク」の要素をすべて満たしてるから。固定費ほぼなく売上が丸っと利益、在庫持たず、コストは自分の時間だけ、失敗した時のリスクほぼ0。こんな商売他にない。ただ簡単ではないし覚悟がいる。
記事を最後まで読んでもらえなければコンバージョンさせることは出来ない。読んでもらう為に必要なのは「この一文は次の一文を読ませるためにある」ことを意識して書くこと。タイトル→ヘッダー画像→導入文→見出し→記事の1行目、それらは全てユーザーに読み進めてもらうために存在するパーツです。