旦那に「お前らを楽しませる努力してるんだから俺が楽しむターンあってもいいやろ」って弱音を吐いたら「そこはマイノリティだから」と淡々と返される夜。
加湿器の水の音の方がよほど癒される。
自分の心は誰も触れてはくれないので、人の心の痛みに触れることで心の中で共感する。ことに自覚的で、あくまでも主目的にならないように弁える。ことに対して無理をしているな、という内省。
もう少し人に頼らないとなぁ。つい、話を聴く側に立とうとしてしまう。
他人に自分のことが解ってもらえないから、他人のことを解ろうとして結果的に好かれることで、より自分との温度感が開いて結局そのままである。
共感どころか理解がされないことにはなというところ。
表層的な会話、つらい。人間の魂に触れたい。
マジで嫌々仕事やってる奴の気がしれない。怠慢で無精査なまま仕事決めて、人生の大半嫌なことに費やすのアホof the アホでしかない。やってもいいなと思うレベルのことやれ。
職場では表記揺れとか誤字脱字即座に見つける類なんだけど、全てが解放されているプライベートでは3歳児みたいな文章構成にしかならない。ポェー。
もうすぐ新人歓迎会なんだけど、弊社酒飲みが多そうな感じはある。陽の酒呑みじゃなくて隠の酒呑み
上司との面談終わって、「同期の教育係お願いするかも〜」って言われた。全然やるけどめっちゃキツそう。金くれ。
目に見えているもの、目に見えないもの。双方積み上げなければ何も残らない。
「人から嫌われることのデメリットはなんだと思いますか?」という問い、個人的には汎用性が高く、回答から諸々察せられるところがあり好き。
因みに運転中はすこぶる口が悪くなるので本当に人前でハンドルを握るのがリスクが高い。
おばあちゃんを隣に乗せて運転してた時、何かしらに悪態をついたか舌打ちをした際、「死んだおじいちゃんにそっくりや」と泣かれて困ったエピソードがある。
因みに運転自体は繊細なので褒められる(し、そこも似てる。)
どうしても血の気が多い私を、上手いこと交わせる人間で人間関係を構成しているせいで、いつの間にか私もある程度避けるのが上手くなった節がある。いや、客観下手なんだろうけど昔は売り言葉を高値で買い叩いちゃってたから...
正攻法で親を超えられない立場ってのはある意味楽だし、生まれつき虚弱で人並みをやるだけで精一杯だったから人並みで感謝できるしで、昔はハンデだと思ってたものがひっくり返ることはままある
学がないからアプリで書き書きしながら旧字体を読み解いていて大変に手間でありんす。
巻き髪である程度豪奢な格好で、旧字体の本を読んでたらツレから見た目と合ってなさすぎるだろって笑われた。仕方ないだろ読みづらいから時間かかってんだよ!
敬意を払いたそうなのに口調が変わってないのが嫌なだけなんだけど。別に食ってかかってくる分には全然。
餓鬼相手に、口の利き方が気に障ってしまうあたり自分も大概餓鬼なんよな。
学生は基本しんどいけど、あの特有の前のめりな感じは稀に摂取すると心地よいね