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miroku
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しがないXジェンダー/パンセクシャル。 平成のインターネットを見せてやる

久々に酒を飲み飲みしたぞい

前職の後輩と飲んでたけど、私がニコニコしてるのめちゃくちゃ怖いらしい。非常に侵害であるがみんな私がちょっと辛そうにしてる方が楽しそうでやっぱり心外である。

人間関係がめちゃくちゃすぎて雑談の流れでリーガルバトルの話が出る

この辺の客層良いよな〜〜開業するなら自分もここで仕事したい感。

飲食店でめっちゃ親切にされたりしたりしてとっても優しい世界が広がり、他人同士だったのに「ひょっとしてお連れ様ですか?」と聞かれるなど。あったけぇ。

惚れた、というより背中に立っているような感覚だし、今もそう。

プロポーズしたのが19とかだったんだよな。パッションで言ったはいいもののあと先考えてなかったけど、一切後悔ないというか、家庭を形成する目的ではなく本当に肌感覚合うかどうかでいうなら、アレを超える人間は金輪際表れんのだろうな

好きな人、というか一般の恋愛ではなく、ただ単にその人生を背負いたくなった人がいて、そいつを迎えに行けるように人一人ぐらい養えるぐらいの甲斐性が欲しかったのになぁ。

いやーーーーしかし、非常に疲れた20代だったな。

色々やりたいことあったのに、なんだかんだで間に合わなかったけど、ある程度芯の部分は納得いく仕上がりになってよかった。

苦労や我慢を引き合いに出して他人を糾弾するようになったら終わりだろうよ

よく慕われるけど、逆で、君らがいないと私はもっと早くに死んでただろうよ、と心の中ではよく思ってる

まぁ色々別件であったときも、一番屈託なく接してくれたのは子供で、そういう意味では心底感謝していて、なんとなく教育に絡むような道に行きたいと思いながらも適性的にはストレートに教師でもないしなという迷いの中で生きている。ズルズル。

子供だけがボロボロの私を心配してくれたし、子供は聡いなとよく思っている。まぁ、人によるんだけど、少なくとも私の親戚はみんな地頭がいいからな。

人が何を欲しているか汲み取る能力というのは非常に稀有であり、皆それっぽい保身でそれっぽく誤魔化しているだけであり、本心からやれている人間は一握り。

「可哀想」と憐れまれるのが嫌だったんだけど、そういうしかなかったのもわかるようになってきた。共感は出来ないけど。

親戚、同世代を除いて軒並み嫌いだけど、根本的に属性が合わないという部分も8割型あると分析していて、最近は結構申し訳ない気持ちになるんだよな。

有休出たら福岡行きてーな

いや、出なくても行くか、西へよ

木枯らしじゃん

ようやく冬って感じだ

人間関係についてぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ考えてしまうタイプだから、結局ストレートに愛情表現してくるやつに全部持っていかれるタイプの人種。

スキップとローファーでもあったけど、恋愛的なぼかしたぼかした好きより、友情の方が尊く感じるの、あるあるじゃないでしょうか