得意なことと苦手なこと、それぞれと対峙する時間比率の適正が人によって異なるんだけど、大体7:3〜3:7に収まると思ってる。
んでその適正を無視して10:0とかやるとどっちを10にしても死ぬ。
"楽"は"楽しく"ないんだよな
基本的に自分の経歴明かさないようにしてるけど、一定のエリートからこの仕事得意そうなのになんでしないの?って訊かれるの大体正解です、でも違うんですよ、意地と根性即ちパッションです。やれることとやりたいことが違う時に納得を取ってるんです。
段々と自分のやりたいことが具体化してきて嬉しい
勉強いやぽよ
勉強いやぽよ
いやぽよ
ぽよ
新春ということで部屋を綺麗にし勉強して迷子防止タグを財布にぶち込みました。スマホと相互リンクしており、財布からスマホを鳴らすこともスマホから財布を鳴らすこともできます。便利。
どれだけ辛かろうが見限って先へ行くしかない。自分の戦う相手は他人ではなく過去の自分だ。
「人間はこんなもん」の人間とは、自分の観測範囲の程度でしかない。人格研鑽ができてねぇ奴に、社会階層じゃなくて精神的な意味での上流の人間に相手してもらえるわけないだろ。
他人を許せない奴が傍目から見てて一番キツいし、そんな人間視点だと他人を許すってのは綺麗事に見えるんだろうな。難しいことから逃げてる人生の代償はその身を以って支払われるけど、結局本人視点では辛いことが起こるから他人を許さないという負のループ。
好きな人が理想の人になっていったら最高だろ?ぐらいのテンションで頑張ってる時ある。頭悪め。
目立ちたく無い。私が好きな人に幸せになってもらいたいし、そのために見た目も内面も磨きたい。
誰かと結婚するって責任を背負うってことなんだから、肩の力抜いてやっていい話じゃ無いし相手の経歴を確認してる暇があったら自分が少しでも魅力的にな人間になる努力しなよ、って思ってしまいますね。
自分の周りで婚活やってる奴、大概人間関係構築が粗雑なんだよなあ。
8割方の労力でやってるというか。
まぁその大変申し訳ないことに、8割でやってりゃそりゃ惚れられたりとか逆に自分が惚れ込んだりするような関係性にはならんのよ。
で、普通に大多数の人間には8割で接するから、普通に扱われて生きてきたから人にもそうしてるだけなんだと思うんやけど、
多少真面目にやらないと深まらないのにね、色々。
自分を守る生き方しかできないとそうなるし、その手の人間は誰からも優しくされないから自分の守り方がわからなくてそのまま孤独に死んでしまう。
自分が苦労したんだと主張するのは端的に言って心が貧しい。苦労したなら他人の苦労に思いを馳せるのが人だろうに。
脳みそ入ってない、思春期のままそのまま大人になったような人間としか関われていないとそりゃあ不幸な自分が人より上にいる気がするんだろうけど、実際の社会はそんなふうになってない。君がいるのは底辺です。
癌細胞は治らないので切除が正しい
背負った不幸の重さじゃなくて、消化したものの量で人生が決まるんだろうね。
どこまで何を望むのが身の丈なんだろう、とか、周りを悲しませない為にどうしたらいいんだろう、とかをぐるぐる考えていた時期に、初対面の人間から無遠慮な「トランスジェンダーなんです!苦労してきたの!」みたいなもん降ってきた時の心境を思い出すなど。
それでも、そう誤解されるように立ち振る舞っていたのが悪いと思い直したんだけどさ。当時癌(正確には違うが)の治療中だった。