関関雎鳩、在河之洲。窈窕淑女、君子好逑。
よかったァ〜〜〜〜自分周りに恵まれてて
左京区の人間って何であんなに病んでる自分のこと好きなんだろ......キモォ
それはそれとして根暗陰キャだから、チー牛から露骨に避けられた時はそれはそれで辛い。ので殺す。
持つもん持ってると、避けれる人種を避けれるんだけど、生まれつき持ってると避けれることのメリットを理解できないし有り難がれないからここが難しいところ。顔とか家柄とかね。
ある程度ブランド物を身につけておくと、その辺りを毛嫌いしてる人間を避けれるので魔除けのアイテムかなんかだと思ってる節ある。
中の人は京大卒で落ちぶれて派遣社員をやっている知人がいる、ぐらいで提出しておこう
何だろうワンチャン本物っぽいのが怖いな、解像度高い人間のアレであってくれ。
いやでも釣りアカウントなんだろうか。本物だったら怖いな。
https://x.com/siori_shashasha/status/1903783033398001945
周りのニッコマ程度の奴、みーんな「受験勉強とかしたくなかったから」って回答だからほんまにコイツプライドズタボロになりそう。
特に集団で、陰であれこれ言うの好きじゃなくて結局正面切っちゃう。
あのドロっとした空気感嫌だからなぁ
お前らは言葉を紡ぐことで何かを始められると思ってるんだろうが、私は言葉を削ることに必死なんだよ
見たい景色が、辿り着きたい場所が異なる。
なぜ私が頑なに創作を拒むのか、それを推察できないことそのものが絶対的な断絶を感じる
御所


人生の指針として、色がつかないように気を遣っているんだが、その辺りの感覚も伝わらない人間には一生伝わらない。なぜ色が付くことを忌避しているのか、色が付くとは具体的にどういうことを指しているのか、そういったことを自明としてスキップしてしまう。
活字を読んで、記述されている内容を理解するという能力はそれ以外を何も保証しないもんな...。
異なる視座の視点を同時に複数持ち、状況に合わせて採択し論じるということがなぜ出来ないのかわからない。自分の眼の操作性の問題なんだが。
他人の話に興味が持てない。その人自身の言葉を人生に反映させる気がないからなのか、単にその人そのものに興味を持てないからなのかはわからないけど。
読了後の感想が、「一冊の本にある活字を通して筆者が伝えたいことの核心探ることは、生身の人間を相対している時の感覚に近い」みたいな感じになりがちなんだけど、人の感想を聞くと具体的で、その一文が自分に刺さったかどうかとか、どの本と関連があるとかその手の話ばかりで何が面白いのかよくわからない。
残テで白黒付けに行った結果微差で負けた、でも良い勝負で楽しかったな、長らく採点とか入れてなかったし

