ドクターフー記念日なんてあるのね #InternationalWhoviansDay
AWSのDirectConnectってBGPのMD5認証パスワード必須だったのか…。
どうもネットワークだけはこう…トラブル起きた時に皆目分からないと言うかバッドノウハウの蓄積がモノを言う世界に見える。別のに繋いだ事のある環境でなかったら解決まであと一ヵ月は掛かっていただろう。
Nostr、Nostterから見るとbotとビットコインがトレンディだけど、irisから見ると萌絵とエモ写真がナウいSNS…。
#秋山澪生誕祭 らしいが、今年で何歳になるんだっけか…。
とりあえずもう、各クライアントのデフォルトのリレーサーバ調べるまでもなく、画像はつけない固定で良いような気がしてきた。
Rabbit、OGP未対応。画像は「表示する」ボタンで1アクションあるので両方添付してもまぁ許せる。
就活、昔はOB訪問や研究室の伝手が開始時点だから見える世界が違ったけれど、今はWEBから開始なのがMITでも国際衛府蘭大学でも大学生なら同じスタートラインで然るべきとかとんでもない勘違いを招いて皆不幸になっているな…。
DamusもTwitter改めXも、OGPで画像ばっか巨大表示せず、昔のTwitterやMisskeyのようにこう、常識的な感じで表示してくれれば良いのに…。
流石にDamusでの表示がうざ過ぎるので画像添付は止める様にした。
色々なクライアントのデフォルトの接続先リレーとOGP対応っぷりを調べて、リレー毎に決める処理をそのうち入れよう…。 nostr:note1v9u8epsxlnjwrccjt5msjag0qne4d5tkkw6yx5r2yjzr205zp76q674a03
「NFT, 仮想通貨に投資する大学生です!
2021年9月 株式投資を開始(米国株5万円分、インデックス10万円分保有)
Stepn靴3足保有、草コイン(mikucoin 1万円分、kairos5千円分保有)その他M2E,P2E実施中」
お、おう…。
https://twitter.com/cryptos99086024/status/1746182631757320238
私のボット、Nostterで見るとTwitterっぽくて許容範囲だけれど、Damusで見ると添付画像とOGPから引っ張る画像がダブル表示でバカでかく、親の私ですらウザくてミュート待ったなし。
動くかどうか分からないがビルドは通った…。
そもそも試せるのはblueskyの招待制廃止後。
当時結局jitpackを諦めて、githubからJLoggerとJHttpClientのソースを持ってきてローカルでビルドしたんだよな。
misskey4jと同じ作者のものなので同じ方式でビルド通りそうだけど、 net.socialhub.http を更新しないといかんのだけれど、パッケージ構成代ってる?
https://github.com/uakihir0/SocialHub/tree/master/src/main/java/net/socialhub
Damus、テキスト主体の割に通信量が多いように思う。
彼方此方に繋いでるからそういうものかな。
未だにデフォのMavenCentralとその他追加リポジトリの両立法をはっきり把握しておらず。
たしか https://github.com/uakihir0/misskey4j の時は何とかビルドできたが…ivysetting.xmlは滅多に弄らないから今見ても何が何やら。
結局のところ、依存するライブラリはこれだけっぽいから判らないgradleを手探りするより、Ivy.xmlに移植してしまうか。
dependencies {
// Bsky4jCore
implementation(project(":core"))
// Library
implementation("com.github.uakihir0:JLogger:1.4")
implementation("com.google.code.gson:gson:2.8.2")
implementation("com.github.ipld:java-cid:1.3.1")
implementation("co.nstant.in:cbor:0.9")
// Test
testImplementation("junit:junit:4.13.2")
}
> No matching toolchains found for requested specification: {languageVersion=8, vendor=any, implementation=vendor-specific} for WINDOWS on x86_64.
って恐らくJava 8が無いぞ、と言っているのではないか。
ただし、build.gradle.kts中の
java {
toolchain {
languageVersion.set(JavaLanguageVersion.of(8))
}
}
の8を21に書き換えても状況が変わらない。