ようやく書けた!
0034. サーバ不要のPeer-to-Peer同期が実装されました(試験実装) | Fancy-Syncing
書いた瞬間に自己突っ込みが出てしまう
それぞれ違うリレーに居る人に、DMを届ける仕組みみたいなのあったら面白いのにな。第三者の善意ベーストランスファープロトコル、みたいなの。
あと3分だもん
ダメだ、間に合わんなこれ
なんか多少気持ちがしんどいな…どうした俺…
なんかやりかけてたのあった気がするんだよな
早いけど家居たら堕落するので病院のカフェでも行くか
今日は通院日である
イーロンヤバすぎで草
でも日本語読むとそっ閉じする人居るからなぁ。
うーん、Nostrのアカウント日英で別ける必要性を感じなくなってきた。告知用の方、全然動きがないし。
こっちで二カ国語で告知すれば良いだけでは?
これで複数アカウントで告知ができる。
OpenVibe使ってたんだけど、あまりに翻訳が酷いので使うのやめてて。今ようやく言語設定を英語にするに至った。
めっちゃよく寝た。ひさしぶり。
だよねぇ…
関節炎になるので、運動できる人は結構羨ましい。
お医者さんに止められた結果言われた「プールですね」ってのがしゃらくさ過ぎて辛い…
洗濯物が増えるのよ…
Self-hosted LiveSync v0.24.12をリリースしました!とはいえ、今回はバグフィックスと、リファクタリングばかりです。
https://github.com/vrtmrz/obsidian-livesync/releases/tag/0.24.12
ただ、もう一つ便利ツールも作りました。
https://github.com/vrtmrz/livesync-commonlib/tree/main/apps/webpeer
Self-hosted LiveSyncのPeer-to-peer同期用の疑似クライアントして動く、SPAです。サーバサイドは要らないので、ウェブページとして適当にデプロイしておけば動きます。ローカルで開いても良い。。
(WebRTCなので、恐らく普通に繋がります)
ファイルの読み書きとかしない以外は普通にLiveSyncの同期部分なので、ようやく部品化が役に立つ方向に動いたと思いたいところです…。
これを考えると、Goはやっぱり異常に便利なのよね…