ありますね。
教授だったし、まあ、もろもろ他の肩書もあったりで忙しかったみたいです。
nostr:note1az7rd3k53panr6tcg9zx5c2ke90ld0mv0mzzfntq27ufgrr3r9rsd9h6zv
さすがに、直さないといけない時は、どこどこは直しといて、ぐらいは返ってきていたと思う。
いずれにせよ長文が返ってくることは稀だった。
それで済まないレベルだと直接会って話す、みたいな感じだった。
シグニチャやな。
私の学生時代の指導教員はメールの返信が定型的で、
タイトル:
Re: <送ったメールのタイトル>
本文:
いいのでは
やまだ
----
みたいな感じのことがかなり多かった。
いいのでは、は研究室の学生の中で流行していた。
(名前は変えてあります)
軽微な修正のプルリクだと、本文を
掲題の通り
とかで終えることあるな。
アイデンティティ・・・なんじゃないかな、って今ふと思った。
エアリプ推定は真面目にやれば論文の一本ぐらい書けそうなネタじゃないかと個人的には思っている。
ただ、検証が難しいので、普通にリプしているものをバラして、その上で precision と recall を見るってな形でやらざるをえないかしらね。
Xみたいに、見きれないぐらい流量がある場合はRTとかって価値があるのだけど、JPリレーに流れているものをリポストしても、自分のTLに大体あるんだよねw
ふぁぼはまだ分かるが、リポストしまくるのは分からないんだよなw
セマンティックウェブ、とか割と期待してたんだけど、今のところ、ものになっていない印象。
なるほど。情報が相互に繋がっている点がWebの本質であろう、という話ですかね。
確かに、それは重要な点ではありそう。
nostr:note1dzttr6fy43tmc0luuckksylmh0qmcz8wwmk0km2mq0jmvad2d56sjlptl8
World Wide Web(ワールド・ワイド・ウェブ、略名:WWW)はインターネット上で提供されているハイパーテキストシステムである。Web、ウェブ、W3(ダブリュー スリー)[1]とも呼ばれる。
情報提供を担う者はウェブサーバを公開し、一般利用者はウェブブラウザを介してウェブサーバにある情報を閲覧するようなシステムが基本である。1990年代のマルチメディアブームで登場したシステムの内で最も普及したシステムの1つで、技術の進歩に合わせて現在も仕様が更新され続けている。今ではハイパーテキストの枠組みを超えた仕様も追加され、アプリケーションの基盤としても活用されている。また、1980年代に各国で独自に商業展開されていたビデオテックス[2]を置き換えるに至った。
ここで言うWebとは?
nostr:note10s4vddck2x9jxpjkg5692e0ps7kcsmreue8thjuzrlwn30mnu6vsyrpprg
いくでがんす
まあ、なんか一般受けして、技術とかよくわからんビジネス系の人とかが曖昧に盛り上がってくれそうなバズワード考えようと思ったら難しいというのは理解するのだけどね。
テキストブラウザも、あくまでテキストでレンダリングするというだけで、Webブラウザであることには変わりない認識。
w3mとか。
どういうことです?
nostr:note1ygc9l2zwkj87t6lw2st5uur8tejdrazhpw5z00aqa67f82fyyzkqgr8fk6
あとは、HTTPやらその手の技術スタックで動いてるアプリケーションも入れもいいかな。
動画配信サービスとか。