趣味プロで開発したもののうち、割と真面目に開発したソフトウェアは触らなくなってからしばらくしてもちゃんとビルドできて、動くものであるようにしたいという思いがある。
というところで、 Rustで書いた分散KVSが適当なRustツールチェーンのバージョンだとビルド通らなくなってたので、古いnightlyだとビルドできるよー、ってREADME.mdを更新しておいた。
(最新のstableでビルド通るようにする修正は重すぎたのであきらめた)
NostrP2PのサーバをLittle Endian、 Big Endian 両方の環境で動くように修正した。
コツコツ。
https://gist.github.com/ryogrid/0ba0d825c3bb840dffa519c5ab91d4ff#file-nosp2p_dev_todo-md
#nostrp2p
これで、Big Endian な M1 MBA でも開発作業ができる。
NostrP2PのサーバをLittle Endian、 Big Endian 両方の環境で動くように修正した。
コツコツ。
https://gist.github.com/ryogrid/0ba0d825c3bb840dffa519c5ab91d4ff#file-nosp2p_dev_todo-md
#nostrp2p
M1 MBAのパフォーマンスを見るのに何を動かすのがいいか考えてたのだけど、ワイの趣味や仕事からすると、Rustコード(拙作分散KVS)のReleaseビルドにかかる時間を見ればいい気がしてきた。
数分は少なくともかかってたはずだし、ヘタすると10分超えるくらいかかったかもな記憶あるので。
NostrP2Pのサーバへの組み込みDB(NutsDB)の導入と、それによる使用メモリ量の(多少おおまかな)制限の実装を完了。
コツコツ。
https://gist.github.com/ryogrid/0ba0d825c3bb840dffa519c5ab91d4ff#file-nosp2p_dev_todo-md
#nostrp2p
またロクヨウいるじゃん。誰だよ。
お仕事終わりにして5連休を開始した。
デフォルトIMEがうんこなのでGoogle IMEに変えよ。
お子ちゃまなのでこの程度のことではしゃいじゃうんですよね
人類には2種類がいる、Apple Siliconを使っているやつと、そうでないやつだ!
世界のARMアーキテクチャですよ
さすがM1!
M1 MBAでNostrP2PのクライアントのiOSビルドができたぞおおおお
M1 MBA届いたひゃあああああ
自分の書いたコードがバグるのは分かるが、今DBが吐いているエラーは意味が分からん。
そんなわけないやろ、って感じなんやよなー。
まあ、なんか仕様について把握していない要素があるのだろう・・・
動かしてみたところ落ちましたと。
はい。まあ、一発で動くわけないよね。
#nostrp2p
バケットというのでKVS空間(?)は分けられるので、個別のインデックスみたいなものは、KVS上に自分で構築してそれを使う作り。
メインのやつはタイムスタンプ順(一種のキー)でなめられるリストみたいなんで単一のキーに対応する値として突っ込んである。
#nostrp2p