まゆちゃんのキャラがかなり面白い方向へ。
ついにプリキュアにマジのデートイベントが。これが時代か。
ブルーロックのアニメから進撃の巨人感を感じるのです。同じところ?が作ってる?
台風がUターンしようとしているのか?
前世研究の話しは面白かったけど。私は前世に関しては、貴志先生の考え方が好きなので。
冬雷、を読んだ。ストーカーの自殺という始まり方にやられて読んでみたけど、やっぱり面白かった。程よく恋愛、しがらみ、ミステリーが絡み合ってて、抜群のバランスでした。
模倣犯、を読んだ。犯罪心理捜査官セバスチャンのやつ。ヒンデ、怖かった。セバスチャンはクソ男だった。最後までどーなるかわからなくて怖かった。
天体観測、聞けて満足や。
バンプ、懐かしい。
汝、星のごとく、を読んだ。前評判通りというか、前評判あるのに感動したこと自体が凄い。どうしようもなくリアルなのに、ドラマチック。非現実的な展開なのに、なんでこんなに現実感があるのだろう。小説書こうかしら。
軽く音を立てる口づけを交わしながら、って表現が美麗すぎて。二人の関係性が表現されてるところがまた美しくて。日本語って美しいじゃないですか。凪良ゆうさん、凄い。
地図と拳、を読んだ。かなりの大作だったけど、面白すぎてさくさくと読めた。建築に関する哲学がかっこよすぎる。特に光と闇の捉え方が好きでした。
終わりの歌が聴こえる、を読んだ。ドラマ!な作品でした。途中からなんとなく展開が読めてきたけど、それでも最後までワクワクドキドキしながら読めたのは、凄い。ドラマ向きかなー。もしかして、もうなってるかな。
カラオケ採点したら、めちゃくちゃ音程外れてた。音程外さずに歌ってる人、凄い。
愚か者の石、を読んだ。丁寧な書き方で、飽きさせない。凄い面白い!ってわけではないけど、適度にワクワク、適度にドキドキ、で気付いたら読み切ってしまった。キャラがいいんだよね。中田看守、良い。
ツナグ 想い人の心得、を読んだ。めっちゃ良かった。声を出して泣いてしまった。久々に。辻村深月さんのは、かがみの孤城に挑戦して、前半で読む気なくなって。映画は良かったけど、本はなんか、世界観を理解するのが煩わしくて。でも、ツナグは良かったです。
雨の日は、一回休み、を読んだ。凄いホットなお話でした。年頃の男性のキツさを、これでもかと言語化されてて、とても痛快な側面もありました。
身の上話、を読んだ。すごい引き込まれた。最後まで読者を飽きさせない。お金は怖い。
現在進行系の自殺を生きているようなものです。、なんて表現だ。凄い。
急な謎解き迫られて。なんか紙に意味わからん漢字の羅列があって。これを解かないと殺されるし、一緒にいる友人たちも殺される。宗教施設みたいなところで謎解きの為のヒントを探しまくって、木の形とかがヒントになって、もう無理って時に、漢字にプラス2画していけばいいって分かって、「死はある、或いは、努力」みたいな文章読んだら、認められて念力で身体浮かされて部屋の中を動かされまくって、平伏しの格好で座らされた。
という夢を見た。小説読みすぎかな。。でも、念力で動かされる感覚はリアルでした。