『天国大魔境』第10巻、またあっという間に読み終わってしまった。
通りがかりの居酒屋で若者たちが「揺れる想い」を熱唱していて時空が捻じ曲がったかと思った
今日はほんとに春だなー
「完全版」の2人目の訳者としてクレジットされている方はおそらく息子さんで、Twitterでお見かけしたことがある。そして2年前は「丸の内OL」というハンドルだった今を時めく方と意外なつながりがあってちょっと驚いた。
調べたら色々出てくるが、東京創元社元会長の戸川安宣『ぼくのミステリ・クロニクル』に載っている話みたい。『薔薇の名前 完全版』に、河島英昭氏のその何十年にわたる中途の改訳作業がどこまで反映されているのか気になる。
むかしどこかで訳者の人が改訂版のために何十年も資料探索を続けていて一向に終わる気配がない、というような話を読んだ気がするがどこだったかな>『薔薇の名前』
『薔薇の名前』完全版とな?
さてワンコたちの散歩へ
お世話になった故人の大先輩が50年前に書いた論文を再読し、ひとり部屋で拍手をした。埋もれていたものが時代の趨勢で突然思ってもみないアクチュアリティを帯びることあるなあ。末尾に1971.3.29とある。
“and why he hopes Bluesky abandons its protocol“のとこ読みたかったが有料部分だった
いや、2016年の話だった。
Eugen Rochko実家暮らしなのか
“Founder Eugen Rochko on helping Threads federate, dodging venture capital, and why he hopes Bluesky abandons its protocol”
https://www.platformer.news/mastodon-interview-eugen-rochko-meta-bluesky-threads-federation/
そうでなければ目にとまらないたくさんの人の日常生活のきれはしの多様性。よいドキュメンタリーの映像の細部にあるような多様性。
Blueskyのどうでもいい写真部フィードにながれる多様性は自分がタイムラインに求めるものに最も近いように感じる。おかしみが土台としてあり、それに混じる感情が種々多様で収束されなさが心地よい。
Nostrでは投稿削除が(完全には)できないと今さら知って怯えている
これだ(クリスタルロッドおきたくなるやつ)。京浜東北線1番ホーム。発車時じゃなくて、電車が入ってくるときのメロディだった。接近メロディとか入線メロディというらしい。 https://youtu.be/swzk6E8PisI?si=4xYneNY4hgnxhzpL&t=10
これだ。京浜東北線1番ホーム。発車時じゃなくて、電車が入ってくるときのメロディだった。接近メロディとか入線メロディというらしい。 https://youtu.be/swzk6E8PisI?si=mnNRYcVy-6bfoTj0&t=10
これだ。京浜東北線1番ホーム。発車時じゃなくて、電車が入ってくるときのメロディだった。接近メロディとか入線メロディというらしい。