糸が一箇所僅かに解れてるだけで革はなんともなく、それだけで直しに出すのもどうなんだという。
ミニ財布を修理に出すかずっと悩んでる、修理に出してる間の代わりに同じのがほしいというのが原因。
近視の進行、日に日に眼球の奥行きが伸びてるんかな。調節筋の衰えもあるのかな。
化粧水乳液とかハンドクリームとかの類、日によって適量が違うのがむずい。
ICLてどうなんしょな
昨今、メーカーにしてもブランドにしても、統廃合とか買収とかで実体が何処にあるのかもうあんまり分からないかもってのはあると思いました。
ううううぅ
疲れ目
海外ブランド、本国で作ったのを輸入してきてるのと、日本向けは日本で生産してるのと、日本の会社がライセンス契約して作って売ってるのと、何パターンかある気がする。
ルノアのクラシックラウンドってマイナーチェンジでレンズサイズ変わってたきがする。
ランドルト環は雰囲気で掛けてる方向分かるけど何処まで見えてることにしていいのかいつも悩みます。
最近の流行りなのか、メタルフレームでテンプルに先セルついてない金手のタイプとか、鼻あてもメタルのが増えてるけど、チタンでも金属アレルギー出る人は出るから長短あるなと思いました。見た目はスマートに見えていいんですけどね。
丸眼鏡は一山の方がクラシックとされてるけどフィット感はノーズパッド付きの方がいい傾向あると思いました。
因みに枠なしにするとお店の腕が悪いと建付けがうまくいかずに水平が出なかったりするのでお店選びという要素も追加されます。
丸眼鏡(ラウンド)は多分似合うの探すのが一番むずかしい。ブリッジの幅、レンズの大きさ、PD合わせ、フレーム幅、パーツの縦位置、等々。
天井の模様をじっと見つめてるだけの日があってもいいかも知れない
LLMだのAIだのについては分からないなら分からないって言えやって思うんですよ
眼鏡は玉型よりもサイズ感が合っているかの方が似合い度への影響が大きいそうです。
どちらかというと眼鏡は好きだけど度が強いとレンズ越しに顔の輪郭が歪んでしまうのがね。あと近視のレンズだと視界が圧縮される(ものが小さく見える)のもやや気になる。
獺祭って杜氏居なくてデータで酒造なんだっけ?