#参政党 に声を上げられず、怖かったというMastodonユーザさんの話があったが、わたしは「怖い」と思ったら、無理やり声を上げようとしなくて良いと思います。
参政党などの保守・極右政党は、「怖い集団」になっている( #自民党 や #維新 も)。
街頭演説には、カウンターを威圧する屈強な男性表象の人々が睨みつけ、平気で暴力行為を行なっている、という現実。
圧倒的に悪いのは、声を上げられない人々ではなく、群衆を睨みつけ、暴力行為を許している政党の側であり、マイノリティを威圧する政党の側。
参政党や #日本保守党 などの極右は、本当に「政党」といえるのか?
有権者を威圧し、暴力行為をするなら、政党ではない。ただの暴力集団。
その異常な状況をもっと社会問題にしないといけないのではないか。
#参院選